最新の進学情報:IB、AL,ICT

IC端末は当たり前

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早く来て自習も可

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受験は一貫教育・新しい高校プログラム




世界最新の教育事情:IB、AL,ICT


M君の話。 M君は小学6年からフレンドシップへ通ってきていた。 だから、中学受験をし、目標の都内の私立中高一貫校に入学した。 引き続きフレンドシップに通い、そして今年、私立の医学部受験に臨んだ。 数学の論理力、英語の長文読解力を鍛え、見事合格! でも、一番の勝因は、M君の、あの読書力国語の力)だったと思える。 本人は当たり前だが、それ以上に医師になることを願っていたご両親が泣いて喜んだ。 今、大学の寮から、心を新たにしてキャンパスに通い始めた。 医学部の階段教室のあのホルマリンや消毒薬の臭いにもなんとか慣れたとのこと。

フレンドシップの特長は、皆、中学受験から高校受験そして大学受験まで在籍していること。なぜ? フレンドシップは、受験に関する豊富な知識と先を見通せるスタッフがいるから。それだけじゃない。 他の塾にはまねのできないことがある。 それは、海外の教育機関と親密に交流しているということ。その為、文字通り、世界の最先端の教育事情とその情報に精通し、そして、一部それを実践していることだ。 グローバル化、授業のICT化, アクテイブラーニング、IBプログラム、イマ-ジョン授業、聴いたことがあると思う。でもこれは海外では当たり前。 真新しいことではない。

又、フレンドシップには海外の高校や大学の先生が直接やってくる。 これまで、カナダからの先生とフレンドシップの教室で面接をして留学が決まった生徒もいた。フレンドシップには、最新のホットな国際情報がある。

一度、フレンドシップを尋ねるといい。 フレンドシップの良さを感じることが出来るよ。 一つだけ注意。 居心地が良いかどうかは、一回の訪問ではわからない。 しかし、君が自分の将来を真剣に考えているなら、フレンドシップほど適切な塾はない。

そして、授業も体験をしよう。 君の目と耳と感覚でフレンドシップを感じよう。 今年、大学に入学してからも尋ねてくる生徒がいる。K君だ。 E判定からの合格だったので、嬉しさもひとしおだった。 君もそうなって欲しい。