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今、「令和」の新時代、再び、世界は「冒険好き」「留学志向」の生徒を求めている。

「冒険心」旺盛で、海外で留学生活を送り、その後、国境を越えて「インターナショナル」に

活躍する人を求めているのだ。 ビジネスライクな「グローバル」ではない。

 

これまでは、 「安定」「内向き」志向を求める「自国派」「自国派」が増えてきた。

海外で生活するのは大変! それよりは自国で大学生活を送り、自国の企業に就職し、

そして自分の人生を世界を見ずに完結する。 

しかし、世界は日々変わる。 世界を動かす出来事が一日で決まる。

イラン、北朝鮮の情勢を見よ! 最新の留学・進学情報は?

留学生の出身地で一番多い国はインド、続いて、中国。

そして確かに、今でも、インド、中国の生徒は多い、しかし今、トレンドなのは、

ミャンマ-、ウズべキスタンからの留学生達。

それでも、英語圏の国の留学生担当者は今、日本人に注目している。

なぜ? ヴェトナム人留学生も中国人留学生も、その数は変動する。

それに比べて、数は少ないが日本人の留学生数はなだらかな右肩上がりで一定Consistent。

これは、留学生を受け入れている英語圏の国々の教育観関係者の一致した見解だ。

だから、日本人にとって、留学は今が「旬」

 

 

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新しい選択を決断するには勇気がいる。 苦しみながら、勇気ある決断をしたそのひとの成長をサポートする、というのがフレンドシップのスタンス。 27年以上の経験はあるが、それはそれ。 古い経験は「不易」だから。 それよりも日々、私達を取り巻く情勢は刻々と変化している。 これはもう「流行」。 「流行」を的確につかむ、そのパイオニアの位置を保ちたい。 フレンドシップは、意気込んで文化交流を決断したひとを応援する。 
 

 

 

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○アメリカ高校正規留学の説明会を開催しています。 ご予約下さい。 担当: 谷川

○フレンドシップ留学専門センターでは、アメリカ・カナダの私立高校留学説明会を、 2019年の高校施設訪問・視察の最新の情報に基づき開催しています。 ご予約下さい。

○アイルランド高校正規留学は、高校側の受け入れが公的に完備される方向にあり、英語圏ではより留学しやすい環境になりつつあります。 詳しくは追ってHPにて連絡します。

 

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当たり前のことですが、留学を決断するには勇気が必要です。  留学で君の人生に冒険を復活させよう!

 

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高校留学を決断するには本人にとって勇気がいります。そして、勇気ある決断をしたその若者の成長を、同じ目線で見守る、というのがフレンドシップのケアの根底にあります。 私たちは28年以上にわたり日本の高校留学生・学生の留学をサポートしています。 留学は時代を先取りするものです。 従って、「日本での学びとは違う、「違学」のパイオニア」とならなければならないといつも意気込んで、高校留学を決断した若者を応援しています。   カウンセラー: 横山真実裕

 

 

 

留学最新情報

2019.7.11 金曜日 NPO法人留学協会の会合・懇親会が、明治大学リバテイタワーにて行われた。

 

文科省の「トビタテ!留学Japan」の担当官から基調報告があった。注目したのは、大学生の留学枠を300人減らし、その分高校生留学を増加させた、とのこと。このため、大学生800人、高校生800人のほぼ同数になった。大学生の内向き志向、規制の枠内での留学が、寄付金を援助する企業の姿勢に変化をもたらした。又、協会からは、日本企業は英語圏での研修よりもアジア圏の国での企業研修シフトを変えてきているとの指摘があった。 いずれも、今後の日本人留学・研修の傾向に大きく影響する動向の指摘だった。

 

  2019.6.28 (金) Education New Zealand主宰、ニュージーランド北島に所在する高校の留学生担当者及び地域の教育団体の責任者がニュージーランド大使館に集まり、当センターも含む日本の留学エージェントはその懇親会に臨んだ。 初めに、Education New Zealand から、日本人留学生のニュージーランド教育機関への登録状況の概略説明があった。短期留学生も含めて約10,000人の日本人生徒がニュージーランド各地の境域機関に登録されていこと、今後、ニュージーランド教育省は留学生受入れ強化に向けて教育の質の向上に力を入れて取り組んでいくこと、など。 約30分後に懇親会へ。 地場産のワインと牛肉が提供され、自由に各教育機関の責任者と顔を合すことができた。 短い時間だったが、これがニュージーランドの教育機関との交流を深めるきっかけとなり、日本人生徒の期待に応える留学プログラムを紹介することが責務と感じた。 ニュージーランド留学は、右肩上がりで伸びている。

 

 

 

 2019.5.31 Londonに本部のあるIALC International Association of Language Centres 主宰の日本の留学機関と海外の語学学校との会合が東京,新宿Hyatt Regency Hotelにて行われた。参加した語学学校は12校と少なかったが、Malta, New Zealand, Canadaの主要都市にCampusのある英語学校、France のParis郊外にある語学学校など、多彩な学校群だった。 その担当者・責任者と充実した話が出来た。最近の傾向としては、プログラムの価格競争ではなく、留学生は、その費用に見合った充実した内容のプログラムを求める参加者が増えているようだ。フレンドシップは、この「費用に見合った充実したプログラム」の内容をさらに充実させるよう各語学学校と交渉。 成果が得られた。 又、語学学習プログラム修了の後に各生徒が期待している大学入学のための優遇制度や修了後に就職活動に有利に働く充実した語学留学プログラムについても話し合った。 どの語学学校も、PLL Post Language Learning プログラム、すなわち、語学コース修了後のプログラムをいかに充実したものにするのか、が課題となっている。 そのプログラムを人気がありより充実したプログラムにする為には、語学学校は、地域の高等教育機関との連携が欠かせない。 中には、生徒に有利な条件での大学入学を、提供する語学学校あった。

 

 

 2019.5.22  (水) オーストラリアにある英語テストの団体Australian English Assessment Services (AEAS) が厳選した オーストラリアの中学高校との会合に出席した。 於: 東京Marriott Hotel /品川

 

今回来日したオーストラリアの中学・高校は、各州から選抜され合計11校。寮制、通学制別。共学校、男子校・女子校など多彩な顔ぶれ。 Sydney (NSW), Brisbane (Queensland), Melbourne (Sydney), Perth (Western Australia)、各州の各都市から厳選された私立中高校。

オーストラリアは、日本人留学生の人数では、アメリカ合衆国に次いで2番目に多い国。特に、大学・大学院の長期留学と、短期の英語研修旅行留学が多い。それに比べて、日本人生徒の中学・高校正規留学、TAFE等の専門技能技術院の留学生はまだまだ少ない。今回来日した中学高校は、将来まだ何をするか決めていない日本人生徒にうってつけで、卒業後、大学と専門技能技術院双方でのDiploma資格に通ずる高等教育への道を提供する中学高校です。

 

英語力が不十分で、オーストラリアに行ってから、ELICOSコースを半年間も受講するのは、無駄。

誰もが、渡豪したらすぐに、現地の生徒と同じカリキュラムで学習したいと思っている。フレンドシップの英語準備プログラムは、IELTSや TOEFLのような、大学入学の為の英語■ではなく、高校入学の為の・高校で初めから単位の取れる英語力を鍛錬しています。

 

 

 

 2019.5.15 オーストラリア Victoria州立専門技能技術院 Technology And Further Education ( TAFE ) との会合 於:  ソーラシテイ 御茶ノ水

 

Victoria州立で、TAFE として運営している6校の代表が来日。フレンドシップのスタッフが出席し代表者の方と親交を深めた。 TAFEでは次の資格を取得することができる。日本の高校卒業の生徒は、Certificate IVを目指す。この場合、技能習得の訓練と同時に、技能習得の為の英語力の鍛錬をする。

1. Certificate各種実務資格 (介護や保育の資格が代表的)

2.学士 Bachelor Diploma への編入資格

 

TAFEの特色は、上述のCertificateの実務資格を取得した後 (約6か月)、その資格で次の上位のプログラムに編入学できること。Certificate III  から Certificate IV 編入学。

日本の高校生諸君は、このTAFE 州立専門技能技術院のプログラムを、高校卒業後、日本の専門学校が与えている技能のプログラムと理解している。 でもこの理解は正しくない。 TAFEのプログラムは、高校卒業後、専門技能をも身に付け、同時に、大学の研究課程にも進める、すなわち、大学に入学し、Bachelor Degree 資格に進める資格をも取得できる高等教育機関だと理解すべき。 専門技能習得と大学の教養課程を修了できる資格ということだ。

日本の生徒諸君に、この新しいプログラムのメリットを利用し自分の将来を真剣に考えて欲しい。あなたの新しい進路はこのTAFEのプログラムか始まる。

 

2019.3.15 恒例の、カナダ大使館主催、EduCanada Fairが開催した。

カナダから合計68の教育機関が来日し、留学エージェントや教育機関の留学生担当との話し合いが各ブースで行われた。 参加した大学や高校・公立高校学区からの各校の情報だけではなく、68の教育機関の中には、British Columbia 州、Ontario 州、Alberta州の各教育省の代表も参加しているので、その教育行政の方針や活動の情報も入手することができた。

日本からの留学生の数は、徐々にではあるが増加しており、留学の波は絶えることなく堅調に推移している。

フレンドシップは、今回の会合で注目している教育機関は、ハイテク産業がひしめくToronto郊外の地域にあって、今回カナダから来日した教育機関の中にその地域又はその周辺の地域に位置する公立高校の学区や高校・大学です。ITやICTを駆使したハイテク技術を習得するプログラムが学べることに特長があります。 フレンドシップの代表が話し合ったかならから来日した教育機関は下記の通り。

 

Delta School District, International Student Programs, Delta, Vancouver, BC

Camber College, Powell River, BC

Bronte College, Mississauga, BC

Simcoe County District Board, Midhurst, Ontario

Brookes Westshore, Victoria, BC

Waterloo Catholic District SB, Kitchener, Ontario

Bodwell High School, North Vancouver, BC

 

 

2019.3.13 Canada国Ontario州の著名な公立高校学区との会合が、カナダ大使館で行われた。 Ontario州からやって来た学区は下記の通り。

Ontario州は、British Columbia州に次いで、世界各国から多くの留学生を迎えている。Ontario州にはカナダで一番の都市 Torontoがあり、州都のOttawa, Hamilton, London, Barrie などの大都市がある。これらの都市はOntario州の南部、USAとのボーダー近くに位置し、カナダで一番の異文化交流の盛んな地域となっている。 又、この地域のもう一つの特長は、Torontoの西に位置する地域で、Waterloo Regionと呼ばれ、Waterloo, Kitchener, Cambridgeの3市を中心にハイテク企業200社がずらりと勢揃いしている。 この地域は、さながら、USA,California州のSilicon Valleyの如く、カナダのSilicon Valley として機能している。

ハイテク産業を支える研究分野の大学としては University of Waterlooが有名である。

 

Hamilton-Wentworth District School Board (HWDSB), Hamilton, Ontario

Ottawa-Carleton District School Board (OCDSB), Ottawa, Ontario

Rainbow District School Board, Sudbury, Ontario

Simcoe County District School Board, Midhurst, Ontario

Thames Valley District School Board, London, Ontario

Toronto District School Board, Toronto, Ontario

The Upper Canada District School Board (UCDSB), BrockvilleOntario

Waterloo Catholic District School Board, Kitchener, Ontario

 

 

2019.2.25 ICEF Korea-Japan Roadshow アイセフ・ロードショウ 毎年春に恒例となったワークショップが行われた

於: 京王プラザホテル、東京

 

アイセフ ICEF の会合ではいつも、教育機関とエージェンとの話し合いが活発だ。 約50校の参加校のブースへ、約80社のエージェントが訪ねて行く。予約をしなくても、教育機関の担当者がフリーであれば話ができる。 予約なしで、実際に話をきくと、以外と「瓢箪から駒」の興味ある内容が教育機関から得られるというのが実感だった。 フレンドシップの代表が話をした教育機関は下記。

 

Dublin City University, Language Services, Dublin, Ireland

University of Southwestern Mississippi, Hattiesburg, Missouri, USA

SUNY Plattburg, Plattsburg, New York, USA

Cultural Homestay International, San Rafael, California, USA

Menaul School, Albuquerque, New Mexico, USA

Beijing Hujia Private School 北京市私立汒住学校、北京、中国

など

 

2018.12.6’7 Alphe Conferences アルフィー会合 各種教育機関とのワークショップ

於: ホテル大倉、東京

 

Alphe Conferances は毎年12月に東京で行われる。 高校から大学・専門学校、イギリス、アメリカなどの英語圏の教育機関から、ドイツ、フランス、マレーシア、中国からの参加校まで、幅広い教育機関が約50校。 今回目立ったのは、英語をESL English as a Second Language とする国の大学。 すなわち、マレーシア、シンガポール、タイなど、国内で英語を共通語とする国々の大学。 マレーシアで2年、UKで一年、それで Bachelor Degree 学士号が取得できる。 ネイテイブの国の英語での教育とそん色ないことを説明していた。

 

フレンドシップの代表が話し合いをした教育機関は下記。 

University of Utah, Asia Campus, Incheon, Korea

English Language Company, Kuala Lumpur City Campus, Kuala Lumpur, 

Malaysia

St. Christopher School, Letchorth Garden City, Hertfordshire, UK

Wisconsin Lutheran High School, Milwaukee, Wisconsin, USA

など

 

2018.11.29~30 IALC(International Association of Language Centers) 加盟の様々な語学学校との会合 於: 京王プラザホテル

 

IALCは日本ではあまり知られていないが、欧米ではかなりの知名度のある語学学校の団体。入会するのにかなり厳しい条件が荷されている。 語学プログラムの内容と評判と質、経営母体の財政規模、カウンセラーの常駐などが審査される。ヨーロッパの語学学校の加盟団体では一番。

英語学校だけではなく、むしろ、French, German, Spanish, Italianなどヨーロッパの言語の学校が加盟している。どの言語でも、その言語の発祥国に留学することができる――スペイン語の場合、アルゼンチンやペルーではなく、スペイン本国に留学し勉強できるの意味。

英語以外の言語の学校は、長期留学の前の短期の「お試し留学」を薦めている。例えば、イタリアの場合、イタリア語のプログラムとcooking, fashion, artsの実技練習とが組み込まれたcollaboration

programをまれたものを用意している。

英語学校では、イタリアの近くにあって、英語が公用語のMaltaにある伝統的英語学校が注目される。 Maltaは島で、英語が公用語で、中世のたたずまいの残っている国。 現地語はMalteseと言われている。 地中海にあって、イタリアのシシリー島に近い。イギリスが統治していたので、Queen’s English.

BELS Malta

Linguatime School of English

easy School of Languages

Institut Linguistique Adenet ila など

 

2018.12.6~7 Alphe Japan Conference 2017 アルフィー会合  於:ホテル大倉

 

毎年恒例になったAlphe Japan Conferenceが開催された。Alpheの会合の特徴は、UKからの参加教育機関が多く、UKのあらゆる教育機関の情報が集まっていること。 今回は、アメリカ合衆国、Australia, New Zealand, Maltaからの参加国も多数あり、各国の教育制度の違いに基づく英語留学の違いを理解した。

又、フランス語、スペイン語、ドイツ語の留学プログラムの参加校が多かったのも特徴の一つ。特に、スペイン語の語学学校が多数参加し、話し合うことが出来た。スペイン語は、英語に比べて、日本ではまだまだマイナーな言語。それをプロモートするには、既に英語学校が制度として取り入れている大学や高校への条件付き入学Conditional Acceptanceをスペイン語の語学学校も取り入れることが必要。

ヨーロッパの主要な国の言語の大学入試申込みの最低ラインとして仏検(フランス語)準一級以上、独検(ドイツ語)準一級以上,西検(スペイン語)2級以上、伊検(イタリア語)2級以上と定めているが、このラインに到達するために、やはり、条件付き入学を認めることが必要と感じる。日本の大学ではあまり言われなくなったが、日本の大学の推薦入試やAO入試のようなものであると便利なのだが。

 

2018.11.2 EduCanadaカナダ留学フェア参加校とのワークショップ 於:カナダ大使館

 

カナダ大使館は、春と秋の2回、東京と大阪でフェアを開催します。今年は前年よりも参加校が増えたとの発表がありました。 大学・高校双方とも、British Columbia州 とOntario州の参加校が多かった。

カナダの大学の特徴は、入学条件のひとつとして高い英語の習得度を求める。これは、collegeでもuniversityでも同様です。 Undergraduate 4年制大学、TOEFL-iBTで81以上を求ている。 因みに、アメリカ合衆国のcommunity collegeでは最低が61なので (満点が120なので、その半分より1点多い得点)、カナダの大学への入試のレベルは英語力はハードルが高いといえます。

高校については主に、公立の学区の教育委員会の責任者と私立高校の国際学級担当者が来日しており、入学条件やHost familyに関してかなり突っ込んだ話になった場合もありました。

又、日本人生徒用の「第二言語」(English as a second language)としての英語を教えることが、現地の生徒用の「国語」としての英語を教える仕方とは違うということをカナダの先生はどの程度意識しているのか、について話し合いました。 この話題では、現地の英語の先生よりも、社会科担当の先生の方が興味を持って話をしてくれました。 フレンドシップの代表は、「外国語」としての英語と「第二言語としての英語」の違いを理解して教えてくれる現地の先生の数を増やすよう、要望しました。 参加学校・学区名、来日した担当教師名、会合の感想等につきましては、高校留学ーカナダ公立高校留学に記載しましたので、HPの画面をクリックして進んで下さい。

 

 

 

2018.10.20 英国留学フエア 於: 秋葉原 UDX Gallery

 

参加校の大半は大学で、ケンブリッジ大学、ロンドン大学など有名校のブース前に多くの留学希望者の列ができていた。有名校人気は相変わらずで、その大学のブースの前は父母同伴の希望者の姿が目立った。だから、各大学の担当者への質問は留学費用に集中し、担当者があわてて資料をめくるシーンも見られた。 人気では、あの皇室人気を反映してか、リーズ大学(University of Leeds)が一番。 ブースの前には何十人もの列ができていた。

会場は大盛況で、関係者の話だと、予想より多くの希望者が殺到し、用意したパンフレットはすべて終了前になくなったとのこと。

高校も参加していた。 しかし、いわゆる歴史と伝統のあるboarding school―-私立の寮(寄宿舎)を備えている高校―-ではなく、A Levelを目指して学習し大学を目指す、教育機関名だけではどのような高校なのかよくわからないそんなsecondary schoolが多かったようだ。

 

 

2018.10.1 Education New Zealand主宰Fair 於:リッツカールトン、東京 港区赤坂ミッドタウン

 

年々、Education-New Zealand (北岡美佐子代表) が主催するセミナー・フェアが盛大になり、Educatorとして来日する高校の責任者と話し合うことができて、日本人生徒の受け入れについて具体的に協議している。これを機会にNew Zealandの受け入れ校がいっそう増え、留学希望者の方に、多くの高校のその特長と生の情報を伝えています。

フレンドシップの代表が話し合った高校と高校の特徴については、下記の通りです。

 

Name of School

 features

John McGlashan College

Dunedin

Dunedinは12万人の中堅都市で学園都市。日本の筑波学園都市に似ている。

University of Otago (NZで二番目の規模を誇る)

Onehung High School

Auckland

日本人の受け入れに積極的

 

Rongotai College

Wellington

WellingtonはNZの首都。治安の良さ。

 

Middleton Grange

 School

南島の中心都市Christchurchに位置する進学校。

Hutt Valley High School

Lower Hutt

大学受験と職業訓練の双方ができる。

 

St. Peter’s College

Auckland

クリスチャンキャンパスの男子校

 

St. Mary’s College

Auckland

クリスチャンキャンパスの女子校

 

Freeman’s Bay School

Auckland

気さくな学校長。NZ第一の都市Aucklandに位置する。

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.10.17 アメリカ大使館 主催のアメリカ留学フェア 於: 御茶ノ水 ソーラシテイ

 

アメリカ大学体験者が参加したアメリカ大学留学説明会。冒頭の説明会担当者の方の説明が、「型通りのことを説明しなければならない」という気持ちはわかるのだが、とにかく、駆け足の説明だった。

その後、留学に必須の英語力検定試験について検定団体(IELTS, TOEFLなど)の担当者から説明があった。高得点を取得するには○○をしておく、など具体的な対策を提示こともあって、有意義な会合となった。留学希望者だけではなく、留学を指導する立場の高校の教師も出席しており、教え子の指導の立場からの留学についての質問があった。

最後は、留学経験者のプレゼンテーションがあり、その人しか体験できなかった、それでいて示唆に富んだ内容の話があった。 留学希望者と教師、合計30名ぐらいなので、ある程度親密に話が聴けた。American centerは、このような会合を月に何回も計画しているとのことで、大いに進めてもらいたい。

 

 

 

 

2017.10.6 AFUEE Tokyo Industry Event オーストラリア留学フェア 於:オーストラリア大使館/港区

 

オーストラリア政府及び同大使館主催のイヴェントで、大学と高校と専門学校(TAFE及び私立の専門学校)が一堂に会し、各学校の責任者と個別話し合える場となった。 現在、日本人でオーストラリアへ留学した人数は、アメリカ合衆国への留学者数を抜いて一番となった。

現在、どの大学も、英語力鍛錬とオーストラリアの大学での勉強の仕方の二つを錬成するFoundation course準備プログラムを設定している。通常、このプログラムに大体1年かかるが、オーストラリアの大学は3年間で単位を取得し次のマスターコースへすすめるようになっているので、合計4年間で卒業することになり、留年とはならない。これがオーストラリア大学留学の最大のメリットとなる。

高校は、私立高校が多かったが、公立高校をまとめる州の教育委員会の責任者が参加していた。

Queensland州, New South Wales州, South Australia州, Victoria州, Western Australia州。

どの州の教育委員会も日本人高校生の受け入れに積極的。 各州の特長をよく理解し、申し込んで欲しいと各担当者は述べていた。 又、オーストラリアの大学へ進みたい人は、現地の大学入試申込みに必要なATARのスコアにつての知識を持つようにと言っていた。

中国やインドからオーストラリアの教育機関へ留学する生徒は、日本人よりもはるかに多いのは常識。そのことをSouth Australiaの教育委員会の責任者に問い合わせたところ、「私は日本びいきです。なぜなら、確かに中国人やインド人の留学生の数は日本人の数を上回るようになりました。でも、日本人留学生の数はconsistent です。」 consistent の意味は、「安定している」、「一定している」です。

なるほど、それで、納得。

 

2017.10.5 ニュージーランド留学観光セミナー 於: 六本木ヒルズ/港区六本木

 

10月8日のフェアの一般公開に先駆けて、各参加校とのワークショップが10月5日にあった。

約60校の大学・高校の関係者・責任者の方が来日し、各参加校のブースを尋ね話をした。

確かに、これまでの会合と同様に、大都市のAuckland とChristchurchにある高校・大学が多かった。しかし、今回、大都市以外の地域からもよい学校が来ていたようだ。

地方の高校にはdecileの低い高校もある。 しかし今回、下記の高校の責任者の方と話をしたが、校舎も制度も新しくなり、大都会の高校との差が亡くなったと話していた。又、decileで高校を決めるのではなく、そのプログラムの内容・質で選んでほしいとのことだった。 その高校は、

Garin College / Richmond & Nelson

Mount Manganui / Manganui

John McGlashan College /Dunedin

など。

ニュージーランドの場合、NCEAのLevel 1 – 3に合格するかどうか成績の鍵だ。NCEAの結果は、ニュージーランドだけではなく世界で通用する。又、日本の帰国子女入試でも重要視されるのでぜひ頑張って欲しいです。

 

2017.9.5 Education Taurangaセミナー 於:ニュージーランド大使館

 

Education Taurangaは、ニュージーランドの北島、Aucklandから車で3時間のTauranga市にある教育団体。 教育・スポーツを通して、海外の教育団体と親睦を深めTauranga市の発展を目指し活動している。 そのEducation Taurangaの責任者と20校の地域教育機関とが来日し、関係各社との会合に臨んだ。そのうち高校は次のとおり。

Waihai College

Aquinas College

Katikati College

Hakatane High school

Te Puke High school

Utumoetgai College

特に、日本人留学希望者に薦めたい高校は見当たらなかったが、一部クリスチャン(私立)の学校で、特に大学進学指導に力を入れている高校もあって、これらの高校がお奨めの高校となる。

このEducation Taurangaという教育団体と20の教育機関は、会合の前日、東京都の四つの小学校を訪問し、Taurangaの自然と観光を紹介した模様。 又、ニュージーランド固有のMaori文化をも紹介し、有意義な文化交流となったようだ。一つの疑問、訪問する学校は、なぜ、日本の小学校であって高校ではないのか?

 

2017.6.28 Study Cairns とQueensland州政府主催ケアンズ教育旅行会合開催 於: 帝国ホテル/東京

 

オーストラリア、Queensland州のケアンズは、既に観光で成功しているところで、更に留学・教育で更に多くの人を呼ぶための企画を提案した。このところ、オーストラリアは、これまで一番だったアメリカ合衆国をしのいで一番多くの日本人留学を受け入れている。その行先の一番は、Brisbane, Gold Coast, そしてCairnsを抱えるQueensland州だ。

現在、ケアンズには大学、専門学校(英語学校を含む)、高校、もちろん、小中学校があり、どの学年でも受け入れる用意がある。来日した教育機関を次に紹介しよう。

Central Queensland University     大学

TAFE Queensland         公立の専門高校・大学

Cairns College of English and Business 英語学校

Banora International Group       教育旅行主催

MiHaven                 Cairnsの滞在施設のことなら何でも

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2017.4.17 英語プログラム指導責任者、Dr. Jia-Yi Cheng-Levineが文京オフィスを訪問した。

 

アメリカ合衆国California州Santa ClaritaにあるコミュニテイカレッジCollege of Canyonsは、特に、現在、アジア各国からの留学生を支援する英語プログラムの強化に力を入れており、そのキャンペインに各地を訪問しているとのこと。 同教授は、地元の学生達が学んできた国語として英語ではなく、外国人用の英語、すなわち、ESL - English as a Second Language としての英語を明確にして教える教授法を展開。その為にも、日本人留学生に来てほしいとのことだった。

大学のあるSanta Claritaは、LAの中心から車で約1時間。治安が良い街で、Homestay がお奨め。

入学条件としての英語力の基準が、TOEFL-IBTで45と、他のコミュニテイカレッジと比べて低い。

English Language Trainingを履修する必要があり、一般教養レベルの授業についていける英語力を身に付けることになる。学生は、4年制大学(UCLA, UC Berkeley など)への編入学希望者とassociate degreeを取得しようとする学生とに分かれている。アジアの国からの留学せいは編入学希望者が多い。

コミュンイテイカレッジはLA周辺に多いが、このcollege of Canyonsは治安と環境の良さが売りだ。

 

2017.4.7 カナダ国、British Columbia州Vancouver島の北方Courtenay市にある Comox Valley Schol District NO. 71の国際プログム責任者、Ms. Youn Hee Edmondsが来日し当事務所を訪問した。

 

Ms. EdmondsはHomestay coordinatorとして働いているので、Host Familyのことで話が弾んだ。

一般的に、Host familyは、ホームステイの初めの時期、受け入れた生徒を待遇良く扱ってくれる。 しかし、一年も経つと、だんだんと生徒の扱いが荒くなり、食事が悪くなったり、車での送り迎えを中止したり、全般的にサービスが悪くなる。又、それだけではなく、学区のhomestay のcoordinatorが苦情を言っても直そうとしなくなることを伝えた。それに対し、現在、カナダでは海外からの生徒が増えており、その増加に見合ったサービスに優れたhost familyが見つからない場合が頻発しているのではないか、とのことだった。 もちろん、Comox Valley SDの場合、彼女自らがhost familyを審査するのでそのような問題が発生することはない、と言っていた。又、英語力が弱いとコースとしてEnglish IIIが履修できなくなり(そのかわりComposition III, Communications IIIとなるが、これらのコースは、4年制の大学は入学申し込み要件として認めていない)4年制の大学へ入学申し込みが出来ないことになってしまうことを問題提起した。それに対し、英語力向上への対策として、放課後の補修やPrivate Tutoringの制度があり、English IIIを履修するための十分な英語力をそこで養成することができるとのことだった。 なかなか手厚い指導をしてくれる学区のようだ。

 

 

2016.11.02 カナダ大使館主催の、日本の教育関係団体とカナダの大学・高校関係者との定期会合が開催。 午前と午後の会合の間のランチョンは、カナダ大使の挨拶から始まり様々なカナダ人担当者と話が出来る機会となった。 話題は、BC州のストライキ、今年度もあるのか? カナダの大学はなぜ、英語の基準が高いのか? アメリカの大学に比較して、奨学金は取りやすいか? などなど。 年に2回開かれる会合なので、大分、懇意になった担当者の方もいて話しに花が咲いた。 海外からの留学生の人数がかなり増えているとのこと。 高校でも大学でも、3Dプリンタ―が常用されており、人気のプログラムはRoboticsとのこと。

 

2016.10.31 CanadaのTorontoで英語学校を主宰している、 ACCESS English の責任者 Mr. Ian Gillandeersが当センターを訪問。

 

日本人の受け入れについて話をし、合意を得た。 後日、契約となる手筈。 Torontoは、Vancouverと違って、それほどアジア人が多くない。 むしろ、ヨーロッパ系、南米ブラジル系、アラブ系、アフリカ系の人々が、文字通り国際的な雰囲気で勉学に励むところ。 生徒の大部分は、宿泊の提携をしている大学の寮に住んだり、又はホームステイで宿泊する。 アパートメントについては、割高なので、カナダでの生活の事情が分かる一年後あたりで探すのが良いとのこと。もちろん、探すときはACCESS Englishがサポートしてくれる。

 

英国FAIR-2-2016年10月22日

2016.10.22 British Councilが主宰する英国Fairが、秋葉原にて開催。

大学、高校、英語学校の三者が一堂に会した Fair で、かなりの盛況。 アメリカ、カナダ、オーストラリアに負けないプログラムを用意している。 フレンドシップとしては、興味があったのは、Boarding Schoolが紹介するHomestayについて。 短いBreak Timeに、生徒をお世話するホストファミリ-は、その日本人生徒の留学の正否にもかかわってくることを強調、Boarding School側の同意を得た。

 

ニュージーランドFAIR-4-2016年10月11日

2016.10.11 ニュージーランド大使館主催 Embassy Fair が六本木ヒルズであった。

公立高校と私立・クリスチャン系の高校が来日。 予約なしで会合した。 ニュージーランドは、フレンドシップとして、「素晴らしいホームステイがある留学」を打ち出している関係もあり、主に、ホームステイにつての話となった。 最近の傾向としては、各私立高校が寮をつくりだし、Day and Boarding schoolとして打ち出す傾向にあること。 背景には、学業を充実させようという意図がある模様。

 

オーストラリアFAIR-1-2016年10月9日

2016.10.07 オーストラリア大使館主催の留学Fair(於: オーストラリア大使館内)に参加。

各大学とはあらかじめ会合時間を予約するシステム。5校と予約したので、各大学から最新の情報を得た。 とにかく、オーストラリ国としても、又、各州の教育省も、海外からの学生を受け入れるのに積極的。

どの大学も施設もプログラムも充実しており、アカデミックな目的でも、職業訓練的な目的でも、双方の要求にかなう留学があることを確信した。

アメリカ、カナダを考えている学生も、一度オーストラリア留学の門をたたいてみる必要がある。 その上で、選択したい。

 

アメリカ留学EXPO-4-2016年9月10日

2016.09.29 アメリカ大使館主催の、大学留学およびVisa手続きの説明会があり、弊社アメリカ担当者が出席した。

 

具体的な手続きの説明と教育関係者との応答ですすめられ、大変有意義な会合となった。 特に、Visa申請に関しては、手続きが簡便になり、これなら業者に頼まずに誰でもできる、と感じた。手続きは、成績証明書や銀行発行の残高証明書などを用意して自分のパソコンから行う。ただし、第三者機関発行の必要書類は、スキャンし(記号化し)たものを使用する必要がある。これで、Visaの申請手続きは、本人が直接行うのが主流になるだろう。 あなたもチャレンジ!

 

アメリカ留学EXPO-2-2016年9月10日

2016.09.10 アメリカ大使館主催のアメリカ留学EXPO2016に参加した。

アメリカの大学との会合に予約システムがなく、自由に各ブースを訪問する会式だった。 一般の興味のある学生やそのほかの人たちとごちゃまぜの会合だったので少し面食らった。しかしながら、現在、関心のある Community College 中心に担当者と話をし、日本人学生の受け入れの条件、滞在の仕方、費用は、など直接、情報の入手に努めた。 とにかく最後の時間まで大盛況の一日。 印象的だったのは、College of the Canyuons. LAから資格で、治安もよく、二年後には Californiaの4年制大学へTransferできる。

 

 

 

 

 

2016.11.02 カナダ大使館主催の、日本の教育関係団体とカナダの大学・高校関係者との定期会合が開催。 午前と午後の会合の間のランチョンは、カナダ大使の挨拶から始まり様々なカナダ人担当者と話が出来る機会となった。 話題は、BC州のストライキ、今年度もあるのか? カナダの大学はなぜ、英語の基準が高いのか? アメリカの大学に比較して、奨学金は取りやすいか? などなど。 年に2回開かれる会合なので、大分、懇意になった担当者の方もいて話しに花が咲いた。 海外からの留学生の人数がかなり増えているとのこと。 高校でも大学でも、3Dプリンタ―が常用されており、人気のプログラムはRoboticsとのこと。

 

2016.10.31 CanadaのTorontoで英語学校を主宰している、 ACCESS Ejngish の責任者 Mr. Ian Gillandeersが当センターを訪問。 日本人の受け入れについて話をし、合意を得た。 後日、契約となる手筈。 Torontoは、Vancouverと違って、それほどアジア人が多くない。 むしろ、ヨーロッパ系、南米ブラジル系、アラブ系、など、文字通り国際的な雰囲気で勉学にはげむところ。 大勢は、大学の寮、又はホームステイ。 アパートメントは割高とのこと。

 

英国FAIR-2-2016年10月22日2016.10.22 British Councilが主宰する英国Fairが、秋葉原にて開催。 大学、高校、英語学校の三者が一堂に会した Fair で、かなりの盛況。 アメリカ、カナダ、オーストラリアに負けないプログラムを用意している。 フレンドシップとしては、興味があったのは、Boarding Schoolが紹介するHomestayについて。 短いBreak Timeに、生徒をお世話するホストファミリ-は、その日本人生徒の留学の正否にもかかわってくることを強調、Boarding School側の同意を得た。

 

ニュージーランドFAIR-4-2016年10月11日2016.10.11 ニュージーランド大使館主催 Embassy Fair が六本木ヒルズであった。 公立高校と私立・クリスチャン系の高校が来日。 予約なしで会合した。 ニュージーランドは、フレンドシップとして、「素晴らしいホームステイがある留学」を打ち出している関係もあり、主に、ホームステイにつての話となった。 最近の傾向としては、各私立高校が寮をつくりだし、Day and Boarding schoolとして打ち出す傾向にあること。 背景には、学業を充実させようという意図がある模様。

 

オーストラリアFAIR-1-2016年10月9日2016.10.07 オーストラリア大使館主催の留学Fair(於: オーストラリア大使館内)に参加。 各大学とはあらかじめ会合時間を予約するシステム。5校と予約したので、各大学から最新の情報を得た。 とにかく、オーストラリ国としても、又、各州の教育省も、海外からの学生を受け入れるのに積極的。

どの大学も施設もプログラムも充実しており、アカデミックな目的でも、職業訓練的な目的でも、双方の要求にかなう留学があることを確信した。

アメリカ、カナダを考えている学生も、一度オーストラリア留学の門をたたいてみる必要がある。 その上で、選択したい。

 

アメリカ留学EXPO-4-2016年9月10日2016.09.29 アメリカ大使館主催の、大学留学およびVisa手続きの説明会があ出席した。 具体的な手続きの説明と教育関係者との応答ですすめられ、大変有意義な会合となった。 特に、Visa申請に関しては、手続きが簡便になり、これなら業者に頼まずに誰でもできる、と感じた。 Visa手続きは、本人が直接行うのが主流になった。 あなたもチャレンジ!

 

 

アメリカ留学EXPO-2-2016年9月10日2016.09.10 アメリカ大使館主催のアメリカ留学EXPO2016に参加した。 アメリカの大学との会合に予約システムがなく、自由に各ブースを訪問する会式だった。 一般の興味のある学生やそのほかの人たちとごちゃまぜの会合だったので少し面食らった。しかしながら、現在、関心のある Community College 中心に担当者と話をし、日本人学生の受け入れの条件、滞在の仕方、費用は、など直接、情報の入手に努めた。 とにかく最後の時間まで大盛況の一日。 印象的だったのは、College of the Canyuons. LAから資格で、治安もよく、二年後には Californiaの4年制大学へTransferできる。

 

 

b162016.06.19 Canada 国、BC 州、Weat Vancorver Schools (旧 West Vancouver School District) の招待で、新しいホームステイ体制になってからのHost Family宅を訪問。 Horse Shpe Bay と雪の残るWhistlerniに連なる山々の見える景色を望める Douglas Street にある家の部屋からの眺めが最高!  こんな環境の中で勉学に励める生徒達がうらやましい。

 

 

-Launceston College公立写真2016.05.11 オーストラリア国、タスマニア州の公立高校・高等教育校への留学募集担当の責任者 Mrs.Toya が来日。 忙しいスケデュールをぬってフレンドシップの事務所を尋ねてくれた。 テロのないオーストラリア留学は再び過熱とのこと。

2016.04.12 トップページを更新しました。 トップページに英語のアップグレイドの情報あり

 

2016.04.12 オーストラリア留学セミナー(教育関係者向け)が開催された。SNSの活用が議論された。

 

2016.03.21 ニュージーランドから公立・私立高校の代表が来日。 個別会合へ出席。レポートがWEB上に記載される。 お待ちください。 最新の情報あり。 ニュージーランドの学校は日本人受入れに積極的。なぜ?がわかる。

 

2016.03.18 在日カナダ大使館主催 Study in Canada Fair が東京赤坂の大使館にて開催。史上最大71学区学校が来日。eTAの登録を含むVisa関連の説明があった。その後、参加校とエージェントの面談会があった。

 

2016年3月22日。トップページを更新しました。トップページに英語のアップグレードの情報あり。

 

 

 

 

 

 

 

 

私の留学体験記  
 

中田Yさん

体験談ーーアメリカに住んでいただけで英語ができるようになるのか?

卒業.170x170png

山本健介君

カナダ、British Columbia州の公立高校へ留学

2年で高校卒業のプレッシャー、でも「卒業」は「始まり」だった。

ホストファミリーと 250x130
白井洋子さん

 

 

 

オーストラリアQueensland州のCP高校へ留学

「郷に入らば郷に従え」に疲れてしまった私、その解決策は・・・・・

rafiting山湖

藤崎ひとみさん

ニュージーランド、QueenstownにあるC高校に留学

「こんな田舎へ来てしまった。どうしよう。」から「先ず受け入れる」「プラス思考のすすめ」に切り替えた。

早朝の授業―遅刻するな!

 

 

狩田美和

ミネソタ州クリスチャン系M高校に留学。「自分を変える」という自覚で私は変わった。気持ち次第。TOEFL-iBT 82でネブラスカ州の大学入学。

高橋里子

2009年、アメリカ合衆国、カリフォルニア州にある都会派の高校に留学

留学先で夕方、夕日を見ると涙がひとりでにこぼれた。でも今、それもいい思い出に。

さやか・あさかほか4人ーDAAにて

横山みどり

2011年、カナダ、アルバータ州にある高校に留学

子育てが終わったなら、カナダを再度訪問し、“もー勉(猛勉強の意味たい。)したい。”

秀才―男 鈴木雄介

 

 

 

アメリカ合衆国、アイダホ州にある高校に留学.州都 Bozemand を一望に見渡せる。

これが国際派だ、を実感!

Vancouverでーカナダ留学

 

2013年、カナダ、バンクーバーの高校へ留学。

夢を実現。留学はこんなにも自分を熱くする。

 

蛇ー全長2M

村上 薫君

アメリカ合衆国コロラド州の高校に留学。

「日本の高校へはもう行かない」と決心。 コロラド州の自然にびっくり。 2年で卒業できた。

 
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高木麻里絵さん

ニュージーランド、Palmerston Northにある高校。

音楽会でのピアノ演奏が私を変えた。「カップめん」から学んだこと

ラグビーは僕の友 相楽 良.君

 

 

 

カナダ、Vancouver地区にある高校

「自信」が付き、「勇気」が湧いてくる。ポップコーンを食べると、なぜか胸が熱くなる。

 
体験談―AK-英語がうまくならない A. K. さん

 

 

 

 

ーストラリア、Brisbane地域にある高校

留学しても英語がうまくならない。 どうして? 勇気を出してJudyに頼んだわけ。

 

留学―NZ-授業風景

高野良人君

ニュージーランドのPalmerston Northのクリスチャンの高校に留学

「今、英語を話しているなー」って感じています。友達から Study Lamp を借りて徹夜した。

 

グラウンド―広い―オーストラリア 坂井 仁君

 

 

 

オーストラリア、Queensland州Boondallにある高校

いつもまにか「筋骨隆々」の身体に。ふと気づくと、英語で考えていることがある。

広井キャンパス―緑の芝生

山田徳子さん

オーストラリア Queensland州Daisy Hillにある高校

 

「過去の成績ではなく、これからに対するあなたの姿勢・やる気を一番評価します」 これで私は救われた

 

ホームページー留学ー仲間たちー2 中村美由紀さん

 

 

 

 

リカ合衆国ノースダコタ州のDA高校からカリフォルニア州のSCDS高校へ

食事のときも英語の辞書をひいた。春夏冬休みにも日本に帰らなかった。

 

英吾が聴けたー驚き! 佐藤圭吾君

 

 

 

メリカ合衆国ミネソタ州HutchinsonにあるM高校

これが国際派!風邪の熱が下がった朝、英語が全部聞えるようになった。

日本史は世界史の一部、教師顔負けの知識を披露。

 

 

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