合格者の声ー高校2年、USさん

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高校2年、USさんの場合・・・4年制大学へ行きたい。127-7


事情があって、高校を転校。 でも、不安になった。そんなとき、フレンドシップ進学センターと出合った。

SHINGAKU-0007 (1)私は高2のときいろいろと事情があって、それまで通っていた高校を辞め、ある通信制の高校に転校しました。 転校の前までは、当たり前のことですが、朝起きて遅刻しないように高校へ通学するということから始まる生活でした。 しかし、通信制の高校に転校したので、今まで慣れてきた、朝起きて高校へ通う生活とは全く違う生活を送るようになったのです。 朝、早く起きる、遅刻しないように支度をする、それがなくなったので、それで生活のリズムが崩れました。最初、この生活は楽で良かったのですが、次第に不安を感じるようになり、 「これで良いのか、どうにかしなくっちゃ!」と考えるようになりました。


再度、私はやる気になった。 今、4年制大学藝術系学部を目指して猛勉中。 将来、パフォーマンスアートの職業につきたい。

b17そんなとき、フレンドシップ進学センターを見つけたのです。 フレンドシップは自分の住んでいる文京区にありました。 そして、父と一緒に面接を受け、フレンドシップに通い始めることになりました。 塾での授業が通信制高校のスクーリングの日にちと重なったときは、スクーリングを優先してもらいました。 こうして勉強していくうちに、意欲が出てきて、「専門学校でいいや」 から 「4年制大学に行きたい」 と強く思うようになりました。

大手予備校にできない個別指導、周りの人を気にしなくていいという安心感、アットホームな雰囲気、私はフレンドシップが気に入りました。 又、趣味のダンスとも両立できることができたことが、何よりもうれしかったです。

今は芸術系学部を目指し猛勉中。 ヒップポップアートダンスの練習と並行して学習に取り組んでいます。 正直言って、楽ではありません。 でも、やりがいのある生活ができていると思っています。 自賛になるのですが、最近、心に余裕ができたのか、他の人に優しくできるようになりました。 「それって進歩じゃない」母が言ってくれました。 又、率直に親の意見も聞けるようにもなり、話し合いができるようになりました。 私はフレンドシップ進学センターに感謝しています。