合格者の声ー法政大学文学部に入学したMN君

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法政大学文学部に入学したMN君

決め手は英作文


image011フレンドシップでは、定期テストや英検、自分の苦手なものなどあらゆるものに対してその対策やバックアップをやってもらえたので、助かりました。 フレンドシップは、自分にとって、フレンドシップは、

大学受験の心強いサポーターだと感じるようになりました。私は、特に、

語、特に苦手だった「英作文」で励まされました。 それまでは、「文法でミスは許されない、記載してある日本語の通りに英

語に直さなくてはならない、ワード数じゃできるだけ多くすること」などといろいろ考えてしまって、結局、書けなくなってしまっていまっていたのです。

語、特に苦手だった「英作文」で励まされました。 それまでは、「文法でミスは許されない、記載してある日本語の通りに英

語に直さなくてはならない、ワード数じゃできるだけ多くすること」などといろいろ考えてしまって、結局、書けなくなってしまっていまっていたのです。


本棚A先生の指導で、目から鱗(うろこ)の英作文

そんなとき、英作文の指導をA先生にやっていただきました。 A先生は、帰国子女として日本に帰国したことから、当然、英語ができます。 私から言うのもおかしいですが、英語の4技能、読む、聴く、話す、書く、どれをとってもすごいのです。 でも、一番良いと思ったとは、教える生徒の弱点を掘り下げて書きだし、本人が分かるように説明し、そして指導をするともるのですが、それ以上に、「設問の日本語にこだわらず、先ず英語にしやすい日本語で考える」「自分の体験したことをその英作文に記載する」と助言していただきました。 すると、これまで苦手だった英作文が徐々にできるようになりました。 自分ひとりでは、最初の書き出しがなかな思いつかなかった英作文でしたが、A先生の助言のおかげで英語で、自分の感じたこと、自分の意見や考えなどを表現することができるようになり、しまいには「よし、もっと英語ができるようになろう!」と思えるようになりました。 これが私の大学受験を成功に導いてくれた要因だと思っています。 もちろん、英作文以外にも、小論文、世界史でサポートしていただきました。 本当に充実した受験勉強をすることが出来ました。感謝しています。

ichigaya