どんな塾ー進学塾


 

親子一体感フレンドシップは親子の一体感を重視する塾です。

文京区白山にある進学塾です。

オリジンで買って来た出来合いの鳥の唐揚・いなりずし・マカロニサラダが並ぶ食卓、その食卓の前には、つけっぱなしのテレビ、聞こえてくるのは タレントの馬鹿笑いの声、そして食時の最中に子供の携帯電話のコール音・・・・・
当世、こんな家庭の食事の様子は、どの家庭でも見受けられるようになりました。
「子供に真剣に話そうとしたら、携帯電話が鳴り、注意がそがれた。子どもと話などできはしない」
「子どもに真剣に話そうとしたら、子供はテレビの映像が気になり、うつろな返事。だからテレビの電源を切った。そしたら、子供は真っ赤になって怒った」
のような苦情が聞かれるようになりました。
これでは、親子の会話などありえませんし、また親子がお互いに眼を見て話すことは決してないでしょう。
これが、当世家庭事情なのでしょうか。
親子の一体感は完全に失われてしまったのでしょうか。
こんな会話の成り立たない状況の中で、子供に、「志望校はどうするんだ?」「将来何になりたいんだ?」
と問いかけても決してもまともな答えは期待できません。
せいぜい返ってくる言葉は、「まだ決めていない」「めんどい仕事はいやだ」 です。

そんじょそこらの塾とは違います。○○ゼミナールと比較してください。

教室案内―最新2老舗の進学塾:フレンドシップ進学センター

仕事柄、毎年、主要な中学・高校の合格発表を見に行きます。
そうすると、「親子一体感」の場面に遭遇します。
親子が一体となってお互いの気持ちを味わいそうして共感する場面があります。
自分の名前を見つけて喜びを満面に浮かべて母と手を取り合う親子。
その逆で、不合格なのだろう、母も子もうつむき加減でしゃべらないで家路を急ぐ親子。
合格しその喜びの中にある親子にしろ、不合格のため沈黙した親子にしろ、「親子で同じ目標に向けて歩んできた」という事実は貴重です。
それを支えているのが、親子の一体感であることは間違いありません。
これが貴重です。

親子の一体感がなぜ必要か?
フレンドシップ進学センターの提案。
試験の結果も大切、偏差値を上げることも大切、有名中学・高校へ合格する事も大切、ただしそれらは自分の努力の結果や成績を映す鏡であって、当面の目標に過ぎません。
それを実現するのは実に親子の一体感です。この意味でフレンドシップは、親子の一体感を大切に育てていきます。