海外留学ー訪問した学校―中高大專英語

フレンドシップ留学専門指導センターが今年契約(見込みも含む)した教育機関


大学名

国、市などロケーション

大学の概略、生徒数など

University of California

Irvine校

IMG_0961

USA

言わずと知れたカリフォルニア大学Irvine校。

風光明媚、とにかく過ごしやすい環境。

学生数25,000人。

Part timeの学生も踏めれば30,000人は下らない。

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学校名

国、市などロケーション

学校の概略、生徒数など

Harrow College

Harrow College-ジャンプ

UK

Harrow

Londonの北西20kmだから近い

2000人の高校生

8000人の専門学校生

人数から言って、かなりの大規模校。 高校と専門学校を合わせた学校。イギリスだからできる学校。

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Kapite College

地元生徒達

New Zealand

首都のWellingtonまで車で40分。治安が良く、田舎臭くない。 緑の環境の中で便利な都会生活。

男女共学、1,100人だから、一学年は約200人。

そのうち、海外からの生徒は、全体で72人と少数。 プブリックスクール。

きめ細かな学習指導と充実したESOL(他の言語を話す生徒の為の英語講座)は、NCEAのスコアを上げる。

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Bishop Guilforyle Catholic High School

7 (3)

USA

Altoona, PA

治安が良く、ほとんどの卒業生が、アメリカの著名な4年制の大学へ入学する受験校。

生徒数は315人と少ない。 充実した学園が送れる環境。

1922年設立。カソリック教会が運営。315人と少人数だが、大学進学率が抜群。

ペンシルヴァニアという地の利から、東に集まっている優秀大学の入学審査担当者が、直接来訪し (College Dayと称している)受験の指導や大学の特徴など、生徒が訊きたいことに答える。

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Solebury School

部活-撮影


USA

Solebury Townsip,PA

高校は田舎に立地するが、生活に不便さがなく、田舎を感じさせない。 むしろ、この環境の良さが生徒達を学習とスポーツへへと駆り立て、有数の進学校になっている。

少数精鋭主義が行き届いている。

250人と少ないが、この人数にもかかわらず大学進学率がすごい。

かつては、日本人生徒が海外からの生徒ではNo.1だった。 だから、日本人びいきの先生が多い。

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lAvon Maitland Schools Canada

校舎―黄色


Canada

Stratford, ON

Ontarioには大きな学区が目立つが、この学区はそのひとつ。 西の

Vancouver地域と違って、アジア系の生徒は小数。 かわって、ヨーロッパ系、南アメリカ系の海外の生徒が多く、文字通り、国際的な雰囲気の学区。

高校だけでも、九つの中から選択できる。 それぞれの高校は特長があり、将来の希望や志望動機、あるいは高校の立地条件などから選べるのが特長。

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Toronto Catholic District School Board

バレーボール―女子生徒

高校だけでも、31の中から選択できる。 それぞれの高校は特長があり、将来の希望や志望動機、あるいは高校の立地条件などから選べるのが特長。女子高、男子校、共学校の三つから選べるのもその特徴。

31の高校から選択できる。 滞在方法はホームステイ。専門のコーデイネーターが3人もいる。 カナダでも有数の規模を誇る公立の学区。

文字通り、国際的な環境で学べる。

Catholicとあるが、宗教により差別されることはない。伝統的キリスト教の国なので、この名前が冠されたものとかんがえられる。

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Thames Valley District School Board

生徒達

Canada,

London, ON

Londonは、Toronto と

Detroito の丁度まん中にある、中堅の都会。

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カナダでも有数の公立の学区。30校の高校があり、そこから選択できる。LondonはTorontoとDetroit との中間にあり、週末には様々な楽しみ方がある。 都会で開催されているアトラクションに参加するのもよし、ナイアガラの滝を見に、友人と出かけるのもよし、週末がたのしくて待ち遠しい。