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スタデイツアーのすすめ

Launceston C Academy-Tasmania

女生徒-何人かーChrischan School-Tasmania

写真-Tarouna高校-Tasmania-公立

国際学級の生徒ーTasmaniaの高校生

自分自身で自分を変えたいと望むなら。

日本の高校通いは意味がない、と感じたら。

留学しかないではないか!

留学にやりがいあり!

留学するその前に、スタデイツアーで確認し、確信しよう!

現地に行き自分の目で自分の耳で確かめる。今ならできる。


君たちの目標は、誰でも、「自主独立」でなければならない。 つまり、近い将来、親から家庭から「独立」し自分で「自主的」に生活・仕事をいとなむことだ。 これは当たり前。 しかし、よく振り返って欲しい。 今、君たちはこの目標から一番遠いところで生活しているということを。

君たちは、両親が立てた家に住み、食事はみな作ってもらい(または手の掛からない「孤食」の外食を淋しく食べる)、お小遣いも親からもらい、流行の服や靴をも買ってもらう。 目的も無くこんな生活をしているわけだから、次第に高校は遅刻がちになり、最初は悪いと思うが、次第に感じなくなり、遅刻が常態化してしまう。 そして、両親や周りの人からは、「個性を磨け」とか「志望目標を持て」とか言われる。 でも、いくら言われても、目的がよくわかんないんだからピンとはこない。 そして、乗せられたからなのか、こんな状態でも、卒業となり四年生の大学へは入学する。 これは幸運??


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写真-Launceston Christian School-Tasmania-私立高校

少女ーTasmania

君たちは、大人社会によって目標を失わされた。 だから、復活しなければならない。「それには留学が一番だ」と言いたい。 なぜって、留学の核心は自主性と協調性だから。 今、君たちは皆日本で生活しているが、自分の目標を持って、自分中心ではなく皆と協調してやっていると自信をもって言えるひとが何人いるだろうか?


フレンドシップ留学専門指導センターは、「自分自身と自分の今の生活を変えたい」と望んでいる高校生の留学基地だ! 「行きたくないが、授業料は払ってしまった、制服もあつらえた、寄付金も納めた、修学旅行の積み立てもした、だから仕方なく高校へ通っている」こんなだらだらした生活を送っている高校生のための再生工場だ。 海外へ飛び出そう。 志「志」とちょっぴり勇気があれば君にもできる。

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