半円ー逆さ-肌色 三角形-赤

半円ー紺―ななめ



卒業式-帽子投げ


最新の、動画と音楽のあるHPではない。

でも、体験に基づく留学の真実がここにはある、と確信する。

今日、自分の周りにある情報が真実であるかどうか確かめることは困難!

だから、自分自身で自分の手でつかんだ「真実」こそ、あなたが求めている「真実」と考えよう。

あなたが求めている本当の「真実」がここにはある!


上の図形をクリックすると新しいホームページへ跳ぶ!

そこにも、あなたの真実があると確信する。

(阿部)


問い合わせはこちら




高校留学を決断するには勇気がいる。そして、勇気ある決断をしたその若者の成長をサポートする、というのがフレンドシップのスタンス。 25年以上の経験はあるが、それはそれ。 それよりも、日々新しく情勢は変化している。 「日本での学びとは違う「違学」のパイオニアの位置を保ちたい。 フレンドシップは、意気込んで高校留学を決断した若者を応援する。 カウンセラー: 横山






マッスル国内受験


ハッスル海外留学

、IELTSか今

女生徒-英語力進学

男子-英語力進学

卒業おめでとう

卒業式-帽子投げ

国内受験はこの下です。


海外留学はこの下です。

なぜTOEFLか

中学入試

高校入試

高校留学

大学留学

大学入試

英語力

専門学校留学

英語学校留学

算数

国語

アメリカ私立高校留学

カナダ公立高校留学

理科

社会

オーストラリア高校留学

本当の高校留学

冬期講習―今ハッスル

スタデイ―ツア―

留学の為の冬期講座

学習の森

最新の海外情報

In Tokyo 海外の学校の留学責任者と会おうここをクリック

コースの選択と紹介

英語学習の目的は?

オレゴン英語留学

女生徒達-Tasmania-私立高校

ーMaplewood男の子



このホームページは英語力アップ、国内進学(国内受験)、海外留学の三つの進路で構成されている。

英語力アップ、国内進学(国内受験)、海外留学の三つの進路には,

自分を「変化」させる「希望」と「期待」がこめられている。

フレンドシップの三つの進路。  詳しくはクリックしてみよう!



127-6

英語力はここ無題

taikenki02-1

友の会会員募集ここクリック

RYUUGAKU30021

英語学習の目的は、下記をクリック

問い合わせはこちら

コロンブスの卵は嘘もっと見る

女生徒-英語力進学

国内受験はここ

男子-英語力進学

photo1

電話番号ー進学

友の会会員募集ここクリック

問い合わせはこちら

冬期講習はここ

無料カウンセリングを受けよう

海外留学はここ

In Tokyo 海外の学校の留学責任者と会おうここをクリック

パスポート

SHINGAKU0006

女生徒-お茶の時間ーTasmaniaのクリスチャン高校で

Tel:03-3984-9922無題

Launceston C Academy-Tasmania

中学高校の先生へ自立する留学はここをクリック

問い合わせはこちら

冬期研修講座―留学

Tasmaniaの―公立高校国際学級―日本人も

卒業式-帽子投げ





IMG_0889 高校留学国内受験
250-R1-
IMG_0721 IMG_0523 IMG_0898
IMG_0791 IMG_0869 IMG_0693
IMG_0695

Be a global leader ! 高校留学と国内受験のことなら

高校留学を考えてる方は
以下をクリック
国内受験を考えてる方は
以下をクリック
IMG_0647 - コピー (2) 高校留学 国内受験 IMG_0641


高校留学と国内受験の最新の情報を随時配信中! Update: 2016/3/25


高校留学

facebook

○アメリカ合衆国の大学キャンパスでの英語留学―2018年1月入学の締め切りは11月末です。

○ニュージーランド高校留学の説明会を逐次開催しています。 今すぎネットで予約を。 ニュージーランドには素晴らしい

Host Familyがいる。

○カナダのアルバータ州公立高校留学は、今、人気です。 BC (British Columbia)州と並んで人気があります。

ホームステイが素晴らしいから。 締め切りは2017年10月20日までに延長されました。

○カナダ公立高校留学-1月入学―1Semester の締め切りは2017年10月15日です。

○アメリカ高校正規留学の説明会を開催しています。 ご予約下さい。 担当: 齋藤

○FSIではアメリカ・カナダの公立・私立高校留学説明会を、 2017年の高校施設訪問・視察に基づく最新の情報に基づき開催しています。 ご予約下さい。

○アイルランド高校正規留学は、高校側の受け入れが公的に完備される方向にあり、英語圏ではより留学しやすい環境になります。 詳しくは追ってHPにて連絡します。

 

※最新の更新情報及び行事・イヴェント情報は一番下にあります

高校留学を決断することは勇気がいるものです。

高校留学で君の人生に冒険を復活させよう!


もっと詳しく・・・知りたい項目をクリックしよう・・・・海外高校留学編





見出し春休み体験留学 窓―留学の真実―写真250x99
見出しキャンパス訪問記 緊急提言-窓



留学は合同作業 タスマニア州高校視察―最新 留学先の選び方―最新 国別留学プログラム―最新
カナダBC州―公立高校視察 体験談―最新2 留学準ぴプログラム―最新2 帰国子女―最新
留学Q&A-最新2 日本人の英語―留学―最新 冒険の復活―最新 留学相談会ー予約―最新2
行きたい国 なぜ今留学か? 春休み―体験留学


facebook



高校留学を決断するには本人にとって勇気がいります。そして、勇気ある決断をしたその若者の成長を、同じ目線で見守る、というのがフレンドシップのケアの根底にあります。 私たちは23年以上にわたり日本の高校留学生・学生の留学をサポートしています。 留学は時代を先取りするものです。 従って、「日本での学びとは違う、「違学」のパイオニア」とならなければならないといつも意気込んで、高校留学を決断した若者を応援しています。   カウンセラー: 横山真実裕



留学最新情報

2018.1.29~30 IAKC(International Association of Language Centers) 加盟の様々な語学学校との会合 於: 京王プラザホテル

IALCは日本ではあまり知られていないが、欧米ではかなりの知名度のある語学学校の団体。入会するのにかなり厳しい条件が荷されている。 語学プログラムの内容と評判と質、経営母体の財政規模、カウンセラーの常駐などが審査される。ヨーロッパの語学学校の加盟団体では一番。

英語学校だけではなく、むしろ、French, German, Spanish, Italianなどヨーロッパの言語の学校が加盟している。どの言語でも、その言語の発祥国に留学することができる――スペイン語の場合、アルゼンチンやペルーではなく、スペイン本国に留学し勉強できるの意味。

英語以外の言語の学校は、長期留学の前の短期の「お試し留学」を薦めている。例えば、イタリアの場合、イタリア語のプログラムとcooking, fashion, artsの実技練習とが組み込まれたcollaboration

programをまれたものを用意している。

英語学校では、イタリアの近くにあって、英語が公用語のMaltaにある伝統的英語学校が注目される。 Maltaは島で、英語が公用語で、中世のたたずまいの残っている国。 現地語はMalteseと言われている。 地中海にあって、イタリアのシシリー島に近い。イギリスが統治していたので、Queen’s English.

BELS Malta

Linguatime School of English

easy School of Languages

Institut Linguistique Adenet ila など

2017.12.7~8 Alphe Japan Conference 2017 アルフィー会合  於:ホテル大倉

毎年恒例になったAlphe Japan Conferenceが開催された。Alpheの会合の特徴は、UKからの参加教育機関が多く、UKのあらゆる教育機関の情報が集まっていること。 今回は、アメリカ合衆国、Australia, New Zealand, Maltaからの参加国も多数あり、各国の教育制度の違いに基づく英語留学の違いを理解した。

又、フランス語、スペイン語、ドイツ語の留学プログラムの参加校が多かったのも特徴の一つ。特に、スペイン語の語学学校が多数参加し、話し合うことが出来た。スペイン語は、英語に比べて、日本ではまだまだマイナーな言語。それをプロモートするには、既に英語学校が制度として取り入れている大学や高校への条件付き入学Conditional Acceptanceをスペイン語の語学学校も取り入れることが必要。

ヨーロッパの主要な国の言語の大学入試申込みの最低ラインとして仏検(フランス語)準一級以上、独検(ドイツ語)準一級以上,西検(スペイン語)2級以上、伊検(イタリア語)2級以上と定めているが、このラインに到達するために、やはり、条件付き入学を認めることが必要と感じる。日本の大学ではあまり言われなくなったが、日本の大学の推薦入試やAO入試のようなものであると便利なのだが。

2017.11.2 EduCanadaカナダ留学フェア参加校とのワークショップ 於:カナダ大使館

カナダ大使館は、春と秋の2回、東京と大阪でフェアを開催する。今年は前年よりも参加校が増えたとの発表があった。やはり、大学・高校双方とも、British Columbia州 とOntario州の参加校が多かったようだ。カナダの大学の特徴は、入学条件のひとつとして高い英語の習得度を求める。これは、collegeでもuniversityでも同様である。Undergraduateで、TOEFL-iBTで81以上を求める。因みに、アメリカ合衆国のcommunity collegeでは最低が61なので(満点が120なので、その半分より1点多い得点)、カナダの大学への入試のレベルは英語力はハードルが高いといえる。

高校は主に、各公立の学区の教育委員会の責任者と私立高校の国際学級担当者が来日しており、入学条件やHost familyに関してかなり突っ込んだ話になった場合もあった。

又、日本人生徒用の「第二言語」(English as a second language)としての英語を教えることが、現地の生徒用の「国語」としての英語を教える仕方とは違うということをカナダの先生はどの程度意識しているのか、について話し合った。この話題では、英語の先生よりも、社会科担当の先生が興味を持って話をしてくれた。なかなか難しい問題ではあったが。

2017.11.1 カナダ、Alberta州からの勧誘―高校留学の会合 Canada 大使館

Alberta州は、British Columbia州の東隣の州で、Calgary, Edmonton などの大都市を抱えている州。

最近,Shale Gas に変わる第三のエネルギーとしてのOil Sandsが埋蔵されていることで注目された。

注目すべき点は、Alberta州は、戦前日本からカナダのBritish Columbia州へ移民した人々が強制的に移動させられた州で、意外と、日本人に好意的な人が多く、日本と関係が深い。

公立の学区の名前に、Red Deer, Golden Hills, Battle Riverなど、自然を感じさせることばの付く学区が多い。 その学区の傘下にある各高校では、どの高校でもスキー・スケートなどのウィンタースポーツが盛んで、オリンピックレベルの技量と高校卒業資格との双方を目指している日本人生徒が沢山いる。 最近、特に、夏から秋にかけて、Calgary国際空港やEdmonton国際空港に日本人も含め多くの海外からの生徒が降り立つ。

2017.10.21 英国留学フエア 於: 秋葉原 UDX Gallery

参加校の大半は大学で、ケンブリッジ大学、ロンドン大学など有名校のブース前に多くの留学希望者の列ができていた。有名校人気は相変わらずで、その大学のブースの前は父母同伴の希望者の姿が目立った。だから、各大学の担当者への質問は留学費用に集中し、担当者があわてて資料をめくるシーンも見られた。 人気では、あの皇室人気を反映してか、リーズ大学(University of Leeds)が一番。 ブースの前には何十人もの列ができていた。

雨の日だったが、会場は大盛況で、関係者の話だと、予想より多くの希望者が殺到し、用意したパンフレットはすべて終了前になくなったとのこと。

高校も参加していた。 しかし、いわゆる歴史と伝統のあるboarding school―-私立の寮(寄宿舎)を備えている高校―-ではなく、A Levelを目指して学習し大学を目指す、教育機関名だけではどのような高校なのかよくわからないそんなsecondary schoolが多かったようだ。

2017.10.17 American Center 主催のアメリカ大学留学説明会 於: アメリカンセンター/港区赤坂

アメリカ大学体験者が参加したアメリカ大学留学説明会。冒頭の説明会担当者の方の説明が、「型通りのことを説明しなければならない」という気持ちはわかるのだが、とにかく、駆け足の説明だった。

その後、留学に必須の英語力検定試験について検定団体(IELTS, TOEFLなど)の担当者から説明があった。高得点を取得するには○○をしておく、など具体的な対策を提示こともあって、有意義な会合となった。留学希望者だけではなく、留学を指導する立場の高校の教師も出席しており、教え子の指導の立場からの留学についての質問があった。

最後は、留学経験者のプレゼンテーションがあり、その人しか体験できなかった、それでいて示唆に富んだ内容の話があった。 留学希望者と教師、合計30名ぐらいなので、ある程度親密に話が聴けた。American centerは、このような会合を月に何回も計画しているとのことで、大いに進めてもらいたい。

2017.10.6 AFUEE Tokyo Industry Event オーストラリア留学フェア 於:オーストラリア大使館/港区

オーストラリア政府及び同大使館主催のイヴェントで、大学と高校と専門学校(TAFE及び私立の専門学校)が一堂に会し、各学校の責任者と個別話し合える場となった。 現在、日本人でオーストラリアへ留学した人数は、アメリカ合衆国への留学者数を抜いて一番となった。

現在、どの大学も、英語力鍛錬とオーストラリアの大学での勉強の仕方の二つを錬成するFoundation course準備プログラムを設定している。通常、このプログラムに大体1年かかるが、オーストラリアの大学は3年間で単位を取得し次のマスターコースへすすめるようになっているので、合計4年間で卒業することになり、留年とはならない。これがオーストラリア大学留学の最大のメリットとなる。

高校は、私立高校が多かったが、公立高校をまとめる州の教育委員会の責任者が参加していた。

Queensland州, New South Wales州, South Australia州, Victoria州, Western Australia州。

どの州の教育委員会も日本人高校生の受け入れに積極的。 各州の特長をよく理解し、申し込んで欲しいと各担当者は述べていた。 又、オーストラリアの大学へ進みたい人は、現地の大学入試申込みに必要なATARのスコアにつての知識を持つようにと言っていた。

中国やインドからオーストラリアの教育機関へ留学する生徒は、日本人よりもはるかに多いのは常識。そのことをSouth Australiaの教育委員会の責任者に問い合わせたところ、「私は日本びいきです。なぜなら、確かに中国人やインド人の留学生の数は日本人の数を上回るようになりました。でも、日本人留学生の数はconsistent です。」 consistent の意味は、「安定している」、「一定している」です。

なるほど、それで、納得。

2017.10.5 ニュージーランド留学観光セミナー 於: 六本木ヒルズ/港区六本木

10月8日のフェアの一般公開に先駆けて、各参加校とのワークショップが10月5日にあった。

約60校の大学・高校の関係者・責任者の方が来日し、各参加校のブースを尋ね話をした。

確かに、これまでの会合と同様に、大都市のAuckland とChristchurchにある高校・大学が多かった。しかし、今回、大都市以外の地域からもよい学校が来ていたようだ。

地方の高校にはdecileの低い高校もある。 しかし今回、下記の高校の責任者の方と話をしたが、校舎も制度も新しくなり、大都会の高校との差が亡くなったと話していた。又、decileで高校を決めるのではなく、そのプログラムの内容・質で選んでほしいとのことだった。 その高校は、

Garin College / Richmond & Nelson

Mount Manganui / Manganui

John McGlashan College /Dunedin

など。

ニュージーランドの場合、NCEAのLevel 1 – 3に合格するかどうか成績の鍵だ。NCEAの結果は、ニュージーランドだけではなく世界で通用する。又、日本の帰国子女入試でも重要視されるのでぜひ頑張って欲しいです。

2017.9.5 Education Taurangaセミナー 於:ニュージーランド大使館

Education Taurangaは、ニュージーランドの北島、Aucklandから車で3時間のTauranga市にある教育団体。 教育・スポーツを通して、海外の教育団体と親睦を深めTauranga市の発展を目指し活動している。 そのEducation Taurangaの責任者と20校の地域教育機関とが来日し、関係各社との会合に臨んだ。そのうち高校は次のとおり。

Waihai College

Aquinas College

Katikati College

Hakatane High school

Te Puke High school

Utumoetgai College

特に、日本人留学希望者に薦めたい高校は見当たらなかったが、一部クリスチャン(私立)の学校で、特に大学進学指導に力を入れている高校もあって、これらの高校がお奨めの高校となる。

このEducation Taurangaという教育団体と20の教育機関は、会合の前日、東京都の四つの小学校を訪問し、Taurangaの自然と観光を紹介した模様。 又、ニュージーランド固有のMaori文化をも紹介し、有意義な文化交流となったようだ。一つの疑問、訪問する学校は、なぜ、日本の小学校であって高校ではないのか?

2017.6.28 Study Cairns とQueensland州政府主催ケアンズ教育旅行会合開催 於: 帝国ホテル/東京

オーストラリア、Queensland州のケアンズは、既に観光で成功しているところで、更に留学・教育で更に多くの人を呼ぶための企画を提案した。このところ、オーストラリアは、これまで一番だったアメリカ合衆国をしのいで一番多くの日本人留学を受け入れている。その行先の一番は、Brisbane, Gold Coast, そしてCairnsを抱えるQueensland州だ。

現在、ケアンズには大学、専門学校(英語学校を含む)、高校、もちろん、小中学校があり、どの学年でも受け入れる用意がある。来日した教育機関を次に紹介しよう。

Central Queensland University     大学

TAFE Queensland                公立の専門高校・大学

Cairns College of English and Business 英語学校

Banora International Group       教育旅行主催

MiHaven                 Cairnsの滞在施設のことなら何でも

Kaplan International English      英語検定資格を目指す人へ

2017.4.17 英語プログラム指導責任者、Dr. Jia-Yi Cheng-Levineが文京オフィスを訪問した。

アメリカ合衆国California州Santa ClaritaにあるコミュニテイカレッジCollege of Canyonsは、特に、現在、アジア各国からの留学生を支援する英語プログラムの強化に力を入れており、そのキャンペインに各地を訪問しているとのこと。 同教授は、地元の学生達が学んできた国語として英語ではなく、外国人用の英語、すなわち、ESL - English as a Second Language としての英語を明確にして教える教授法を展開。その為にも、日本人留学生に来てほしいとのことだった。

大学のあるSanta Claritaは、LAの中心から車で約1時間。治安が良い街で、Homestay がお奨め。

入学条件としての英語力の基準が、TOEFL-IBTで45と、他のコミュニテイカレッジと比べて低い。

English Language Trainingを履修する必要があり、一般教養レベルの授業についていける英語力を身に付けることになる。学生は、4年制大学(UCLA, UC Berkeley など)への編入学希望者とassociate degreeを取得しようとする学生とに分かれている。アジアの国からの留学せいは編入学希望者が多い。

コミュンイテイカレッジはLA周辺に多いが、このcollege of Canyonsは治安と環境の良さが売りだ。

2017.4.7 カナダ国、British Columbia州Vancouver島の北方Courtenay市にある Comox Valley Schol District NO. 71の国際プログム責任者、Ms. Youn Hee Edmondsが来日し当事務所を訪問した。

Ms. EdmondsはHomestay coordinatorとして働いているので、Host Familyのことで話が弾んだ。

一般的に、Host familyは、ホームステイの初めの時期、受け入れた生徒を待遇良く扱ってくれる。 しかし、一年も経つと、だんだんと生徒の扱いが荒くなり、食事が悪くなったり、車での送り迎えを中止したり、全般的にサービスが悪くなる。又、それだけではなく、学区のhomestay のcoordinatorが苦情を言っても直そうとしなくなることを伝えた。それに対し、現在、カナダでは海外からの生徒が増えており、その増加に見合ったサービスに優れたhost familyが見つからない場合が頻発しているのではないか、とのことだった。 もちろん、Comox Valley SDの場合、彼女自らがhost familyを審査するのでそのような問題が発生することはない、と言っていた。又、英語力が弱いとコースとしてEnglish IIIが履修できなくなり(そのかわりComposition III, Communications IIIとなるが、これらのコースは、4年制の大学は入学申し込み要件として認めていない)4年制の大学へ入学申し込みが出来ないことになってしまうことを問題提起した。それに対し、英語力向上への対策として、放課後の補修やPrivate Tutoringの制度があり、English IIIを履修するための十分な英語力をそこで養成することができるとのことだった。 なかなか手厚い指導をしてくれる学区のようだ。

2016.11.02 カナダ大使館主催の、日本の教育関係団体とカナダの大学・高校関係者との定期会合が開催。 午前と午後の会合の間のランチョンは、カナダ大使の挨拶から始まり様々なカナダ人担当者と話が出来る機会となった。 話題は、BC州のストライキ、今年度もあるのか? カナダの大学はなぜ、英語の基準が高いのか? アメリカの大学に比較して、奨学金は取りやすいか? などなど。 年に2回開かれる会合なので、大分、懇意になった担当者の方もいて話しに花が咲いた。 海外からの留学生の人数がかなり増えているとのこと。 高校でも大学でも、3Dプリンタ―が常用されており、人気のプログラムはRoboticsとのこと。

2016.10.31 CanadaのTorontoで英語学校を主宰している、 ACCESS English の責任者 Mr. Ian Gillandeersが当センターを訪問。

日本人の受け入れについて話をし、合意を得た。 後日、契約となる手筈。 Torontoは、Vancouverと違って、それほどアジア人が多くない。 むしろ、ヨーロッパ系、南米ブラジル系、アラブ系、アフリカ系の人々が、文字通り国際的な雰囲気で勉学に励むところ。 生徒の大部分は、宿泊の提携をしている大学の寮に住んだり、又はホームステイで宿泊する。 アパートメントについては、割高なので、カナダでの生活の事情が分かる一年後あたりで探すのが良いとのこと。もちろん、探すときはACCESS Englishがサポートしてくれる。

英国FAIR-2-2016年10月22日

2016.10.22 British Councilが主宰する英国Fairが、秋葉原にて開催。

大学、高校、英語学校の三者が一堂に会した Fair で、かなりの盛況。 アメリカ、カナダ、オーストラリアに負けないプログラムを用意している。 フレンドシップとしては、興味があったのは、Boarding Schoolが紹介するHomestayについて。 短いBreak Timeに、生徒をお世話するホストファミリ-は、その日本人生徒の留学の正否にもかかわってくることを強調、Boarding School側の同意を得た。


ニュージーランドFAIR-4-2016年10月11日

2016.10.11 ニュージーランド大使館主催 Embassy Fair が六本木ヒルズであった。

公立高校と私立・クリスチャン系の高校が来日。 予約なしで会合した。 ニュージーランドは、フレンドシップとして、「素晴らしいホームステイがある留学」を打ち出している関係もあり、主に、ホームステイにつての話となった。 最近の傾向としては、各私立高校が寮をつくりだし、Day and  Boarding schoolとして打ち出す傾向にあること。 背景には、学業を充実させようという意図がある模様。


オーストラリアFAIR-1-2016年10月9日

2016.10.07 オーストラリア大使館主催の留学Fair(於: オーストラリア大使館内)に参加。

各大学とはあらかじめ会合時間を予約するシステム。5校と予約したので、各大学から最新の情報を得た。 とにかく、オーストラリ国としても、又、各州の教育省も、海外からの学生を受け入れるのに積極的。

どの大学も施設もプログラムも充実しており、アカデミックな目的でも、職業訓練的な目的でも、双方の要求にかなう留学があることを確信した。

アメリカ、カナダを考えている学生も、一度オーストラリア留学の門をたたいてみる必要がある。 その上で、選択したい。


アメリカ留学EXPO-4-2016年9月10日

2016.09.29 アメリカ大使館主催の、大学留学およびVisa手続きの説明会があり、弊社アメリカ担当者が出席した。

 

具体的な手続きの説明と教育関係者との応答ですすめられ、大変有意義な会合となった。 特に、Visa申請に関しては、手続きが簡便になり、これなら業者に頼まずに誰でもできる、と感じた。手続きは、成績証明書や銀行発行の残高証明書などを用意して自分のパソコンから行う。ただし、第三者機関発行の必要書類は、スキャンし(記号化し)たものを使用する必要がある。これで、Visaの申請手続きは、本人が直接行うのが主流になるだろう。 あなたもチャレンジ!


アメリカ留学EXPO-2-2016年9月10日

2016.09.10 アメリカ大使館主催のアメリカ留学EXPO2016に参加した。

アメリカの大学との会合に予約システムがなく、自由に各ブースを訪問する会式だった。 一般の興味のある学生やそのほかの人たちとごちゃまぜの会合だったので少し面食らった。しかしながら、現在、関心のある Community College 中心に担当者と話をし、日本人学生の受け入れの条件、滞在の仕方、費用は、など直接、情報の入手に努めた。 とにかく最後の時間まで大盛況の一日。 印象的だったのは、College of the Canyuons. LAから資格で、治安もよく、二年後には Californiaの4年制大学へTransferできる。






2016.11.02 カナダ大使館主催の、日本の教育関係団体とカナダの大学・高校関係者との定期会合が開催。 午前と午後の会合の間のランチョンは、カナダ大使の挨拶から始まり様々なカナダ人担当者と話が出来る機会となった。 話題は、BC州のストライキ、今年度もあるのか? カナダの大学はなぜ、英語の基準が高いのか? アメリカの大学に比較して、奨学金は取りやすいか? などなど。 年に2回開かれる会合なので、大分、懇意になった担当者の方もいて話しに花が咲いた。 海外からの留学生の人数がかなり増えているとのこと。 高校でも大学でも、3Dプリンタ―が常用されており、人気のプログラムはRoboticsとのこと。


2016.10.31 CanadaのTorontoで英語学校を主宰している、 ACCESS Ejngish の責任者 Mr. Ian Gillandeersが当センターを訪問。 日本人の受け入れについて話をし、合意を得た。 後日、契約となる手筈。 Torontoは、Vancouverと違って、それほどアジア人が多くない。 むしろ、ヨーロッパ系、南米ブラジル系、アラブ系、など、文字通り国際的な雰囲気で勉学にはげむところ。 大勢は、大学の寮、又はホームステイ。 アパートメントは割高とのこと。


英国FAIR-2-2016年10月22日2016.10.22 British Councilが主宰する英国Fairが、秋葉原にて開催。 大学、高校、英語学校の三者が一堂に会した Fair で、かなりの盛況。 アメリカ、カナダ、オーストラリアに負けないプログラムを用意している。 フレンドシップとしては、興味があったのは、Boarding Schoolが紹介するHomestayについて。 短いBreak Timeに、生徒をお世話するホストファミリ-は、その日本人生徒の留学の正否にもかかわってくることを強調、Boarding School側の同意を得た。


ニュージーランドFAIR-4-2016年10月11日2016.10.11 ニュージーランド大使館主催 Embassy Fair が六本木ヒルズであった。 公立高校と私立・クリスチャン系の高校が来日。 予約なしで会合した。 ニュージーランドは、フレンドシップとして、「素晴らしいホームステイがある留学」を打ち出している関係もあり、主に、ホームステイにつての話となった。 最近の傾向としては、各私立高校が寮をつくりだし、Day and  Boarding schoolとして打ち出す傾向にあること。 背景には、学業を充実させようという意図がある模様。


オーストラリアFAIR-1-2016年10月9日2016.10.07 オーストラリア大使館主催の留学Fair(於: オーストラリア大使館内)に参加。 各大学とはあらかじめ会合時間を予約するシステム。5校と予約したので、各大学から最新の情報を得た。 とにかく、オーストラリ国としても、又、各州の教育省も、海外からの学生を受け入れるのに積極的。

どの大学も施設もプログラムも充実しており、アカデミックな目的でも、職業訓練的な目的でも、双方の要求にかなう留学があることを確信した。

アメリカ、カナダを考えている学生も、一度オーストラリア留学の門をたたいてみる必要がある。 その上で、選択したい。


アメリカ留学EXPO-4-2016年9月10日2016.09.29 アメリカ大使館主催の、大学留学およびVisa手続きの説明会があ出席した。 具体的な手続きの説明と教育関係者との応答ですすめられ、大変有意義な会合となった。 特に、Visa申請に関しては、手続きが簡便になり、これなら業者に頼まずに誰でもできる、と感じた。 Visa手続きは、本人が直接行うのが主流になった。 あなたもチャレンジ!



アメリカ留学EXPO-2-2016年9月10日2016.09.10 アメリカ大使館主催のアメリカ留学EXPO2016に参加した。 アメリカの大学との会合に予約システムがなく、自由に各ブースを訪問する会式だった。 一般の興味のある学生やそのほかの人たちとごちゃまぜの会合だったので少し面食らった。しかしながら、現在、関心のある Community College 中心に担当者と話をし、日本人学生の受け入れの条件、滞在の仕方、費用は、など直接、情報の入手に努めた。 とにかく最後の時間まで大盛況の一日。 印象的だったのは、College of the Canyuons. LAから資格で、治安もよく、二年後には Californiaの4年制大学へTransferできる。



b162016.06.19 Canada 国、BC 州、Weat Vancorver Schools (旧 West Vancouver School District) の招待で、新しいホームステイ体制になってからのHost Family宅を訪問。 Horse Shpe Bay と雪の残るWhistlerniに連なる山々の見える景色を望める Douglas Street にある家の部屋からの眺めが最高!  こんな環境の中で勉学に励める生徒達がうらやましい。



-Launceston College公立写真2016.05.11 オーストラリア国、タスマニア州の公立高校・高等教育校への留学募集担当の責任者 Mrs.Toya が来日。 忙しいスケデュールをぬってフレンドシップの事務所を尋ねてくれた。 テロのないオーストラリア留学は再び過熱とのこと。

2016.04.12 トップページを更新しました。 トップページに英語のアップグレイドの情報あり


2016.04.12 オーストラリア留学セミナー(教育関係者向け)が開催された。SNSの活用が議論された。


2016.03.21 ニュージーランドから公立・私立高校の代表が来日。 個別会合へ出席。レポートがWEB上に記載される。 お待ちください。 最新の情報あり。 ニュージーランドの学校は日本人受入れに積極的。なぜ?がわかる。


2016.03.18 在日カナダ大使館主催 Study in Canada Fair が東京赤坂の大使館にて開催。史上最大71学区学校が来日。eTAの登録を含むVisa関連の説明があった。その後、参加校とエージェントの面談会があった。


2016年3月22日。トップページを更新しました。トップページに英語のアップグレードの情報あり。







私の留学体験記

中田Yさん

体験談ーーアメリカに住んでいただけで英語ができるようになるのか?

卒業.170x170png

山本健介君

カナダ、British Columbia州の公立高校へ留学

2年で高校卒業のプレッシャー、でも「卒業」は「始まり」だった。

ホストファミリーと 250x130
白井洋子さん



オーストラリアQueensland州のCP高校へ留学

「郷に入らば郷に従え」に疲れてしまった私、その解決策は・・・・・

rafiting山湖

藤崎ひとみさん

ニュージーランド、QueenstownにあるC高校に留学

「こんな田舎へ来てしまった。どうしよう。」から「先ず受け入れる」「プラス思考のすすめ」に切り替えた。

早朝の授業―遅刻するな!


狩田美和

ミネソタ州クリスチャン系M高校に留学。「自分を変える」という自覚で私は変わった。気持ち次第。TOEFL-iBT 82でネブラスカ州の大学入学。

高橋里子

2009年、アメリカ合衆国、カリフォルニア州にある都会派の高校に留学

留学先で夕方、夕日を見ると涙がひとりでにこぼれた。でも今、それもいい思い出に。

さやか・あさかほか4人ーDAAにて

横山みどり

2011年、カナダ、アルバータ州にある高校に留学

子育てが終わったなら、カナダを再度訪問し、“もー勉(猛勉強の意味たい。)したい。”

秀才―男 鈴木雄介



アメリカ合衆国、アイダホ州にある高校に留学.州都 Bozemand を一望に見渡せる。

これが国際派だ、を実感!

Vancouverでーカナダ留学

 

2013年、カナダ、バンクーバーの高校へ留学。

夢を実現。留学はこんなにも自分を熱くする。


蛇ー全長2M

村上 薫君

アメリカ合衆国コロラド州の高校に留学。

「日本の高校へはもう行かない」と決心。 コロラド州の自然にびっくり。 2年で卒業できた。


old picture-9

高木麻里絵さん

ニュージーランド、Palmerston Northにある高校。

音楽会でのピアノ演奏が私を変えた。「カップめん」から学んだこと

ラグビーは僕の友 相楽 良.君



カナダ、Vancouver地区にある高校

「自信」が付き、「勇気」が湧いてくる。ポップコーンを食べると、なぜか胸が熱くなる。


体験談―AK-英語がうまくならない A. K. さん




ーストラリア、Brisbane地域にある高校

留学しても英語がうまくならない。 どうして? 勇気を出してJudyに頼んだわけ。


留学―NZ-授業風景

高野良人君

ニュージーランドのPalmerston Northのクリスチャンの高校に留学

「今、英語を話しているなー」って感じています。友達から Study Lamp を借りて徹夜した。


グラウンド―広い―オーストラリア 坂井 仁君



オーストラリア、Queensland州Boondallにある高校

いつもまにか「筋骨隆々」の身体に。ふと気づくと、英語で考えていることがある。

広井キャンパス―緑の芝生

山田徳子さん

オーストラリア Queensland州Daisy Hillにある高校

「過去の成績ではなく、これからに対するあなたの姿勢・やる気を一番評価します」 これで私は救われた


ホームページー留学ー仲間たちー2 中村美由紀さん




リカ合衆国ノースダコタ州のDA高校からカリフォルニア州のSCDS高校へ

食事のときも英語の辞書をひいた。春夏冬休みにも日本に帰らなかった。


英吾が聴けたー驚き! 佐藤圭吾君



メリカ合衆国ミネソタ州HutchinsonにあるM高校

これが国際派!風邪の熱が下がった朝、英語が全部聞えるようになった。

日本史は世界史の一部、教師顔負けの知識を披露。



ぐろーばる教育を見すえた、国内受験をしよう。

国内受験



facebook




アクテイグ・ラーニング Active Learning、グローバル教育 Global Education を他に先駆けて取り入れたフレンドシップ進学センターで学習しよう。 これで皆より一歩先を行ける!


もっと知りたい・・・知りたい項目をクリックしよう・・・国内高校・大学進学受験編


見出し国内キャンパス訪問記見出し英語力アップグレイド


英語の傾斜配点―最新 国内受験最新情報―最新 小学受験ー幼児教室―最新 マレーシア系ー最新2
どんな塾―最新 相談会面談会―最新 年間学習予定―最新 季節の講習会―最新
コース紹介―最新 教室案内―最新2 良くある質問―最新png 合格者の声―最新
学習の森―最新

facebook

中学高校・大学受験指導では、フレンドシップ進学センターは、23年以上の実績と経験を誇ります。 毎年、難関と言われる、国公立大学受験、医学部入試、私立難関大学入試で合格者を輩出しています。 私たちは、学習面での本人の指導だけではなく、保護者との一体感を大切にするサポートを提供しております。 ねらいは、ワンランク上の学校! 学務主任: 関口秀雄


進学最新情報


私の進学受験体験記
RYUUGAKU40024 USさん



高校2年・・・4年制大学へ行きたい。

IMG_0236










OYさん


「いやだな」という思いから小石川中等教育学校に合格した喜びへ

本棚 MN君


法政大学文学部に入学した決め手は英作文


 

高校留学を決断することは勇気がいるものです。そして、留学生徒と同じ目線で、その勇気ある決断をした若者の成長を見守りることが使命だと、フレンドシップは考えています。             高校留学と国内受験のことならフレンドシップへ。

高校留学と国内受験の最新の情報を随時配信中!


新着情報

2018.1.29~30 IAKC(International Association of Language Centers) 加盟の様々な語学学校との会合 於: 京王プラザホテル

 

IALCは日本ではあまり知られていないが、欧米ではかなりの知名度のある語学学校の団体。入会するのにかなり厳しい条件が荷されている。 語学プログラムの内容と評判と質、経営母体の財政規模、カウンセラーの常駐などが審査される。ヨーロッパの語学学校の加盟団体では一番。

英語学校だけではなく、むしろ、French, German, Spanish, Italianなどヨーロッパの言語の学校が加盟している。どの言語でも、その言語の発祥国に留学することができる――スペイン語の場合、アルゼンチンやペルーではなく、スペイン本国に留学し勉強できるの意味。

英語以外の言語の学校は、長期留学の前の短期の「お試し留学」を薦めている。例えば、イタリアの場合、イタリア語のプログラムとcooking, fashion, artsの実技練習とが組み込まれたcollaboration

programをまれたものを用意している。

英語学校では、イタリアの近くにあって、英語が公用語のMaltaにある伝統的英語学校が注目される。 Maltaは島で、英語が公用語で、中世のたたずまいの残っている国。 現地語はMalteseと言われている。 地中海にあって、イタリアのシシリー島に近い。イギリスが統治していたので、Queen’s English.

BELS Malta

Linguatime School of English

easy School of Languages

Institut Linguistique Adenet ila など

 

2017.12.7~8 Alphe Japan Conference 2017 アルフィー会合  於:ホテル大倉

 

毎年恒例になったAlphe Japan Conferenceが開催された。Alpheの会合の特徴は、UKからの参加教育機関が多く、UKのあらゆる教育機関の情報が集まっていること。 今回は、アメリカ合衆国、Australia, New Zealand, Maltaからの参加国も多数あり、各国の教育制度の違いに基づく英語留学の違いを理解した。

又、フランス語、スペイン語、ドイツ語の留学プログラムの参加校が多かったのも特徴の一つ。特に、スペイン語の語学学校が多数参加し、話し合うことが出来た。スペイン語は、英語に比べて、日本ではまだまだマイナーな言語。それをプロモートするには、既に英語学校が制度として取り入れている大学や高校への条件付き入学Conditional Acceptanceをスペイン語の語学学校も取り入れることが必要。

ヨーロッパの主要な国の言語の大学入試申込みの最低ラインとして仏検(フランス語)準一級以上、独検(ドイツ語)準一級以上,西検(スペイン語)2級以上、伊検(イタリア語)2級以上と定めているが、このラインに到達するために、やはり、条件付き入学を認めることが必要と感じる。日本の大学ではあまり言われなくなったが、日本の大学の推薦入試やAO入試のようなものであると便利なのだが。

 

2017.11.2 EduCanadaカナダ留学フェア参加校とのワークショップ 於:カナダ大使館

 

カナダ大使館は、春と秋の2回、東京と大阪でフェアを開催する。今年は前年よりも参加校が増えたとの発表があった。やはり、大学・高校双方とも、British Columbia州 とOntario州の参加校が多かったようだ。カナダの大学の特徴は、入学条件のひとつとして高い英語の習得度を求める。これは、collegeでもuniversityでも同様である。Undergraduateで、TOEFL-iBTで81以上を求める。因みに、アメリカ合衆国のcommunity collegeでは最低が61なので(満点が120なので、その半分より1点多い得点)、カナダの大学への入試のレベルは英語力はハードルが高いといえる。

高校は主に、各公立の学区の教育委員会の責任者と私立高校の国際学級担当者が来日しており、入学条件やHost familyに関してかなり突っ込んだ話になった場合もあった。

又、日本人生徒用の「第二言語」(English as a second language)としての英語を教えることが、現地の生徒用の「国語」としての英語を教える仕方とは違うということをカナダの先生はどの程度意識しているのか、について話し合った。この話題では、英語の先生よりも、社会科担当の先生が興味を持って話をしてくれた。なかなか難しい問題ではあったが。

 

2017.11.1 カナダ、Alberta州からの勧誘―高校留学の会合 Canada 大使館

 

Alberta州は、British Columbia州の東隣の州で、Calgary, Edmonton などの大都市を抱えている州。

最近,Shale Gas に変わる第三のエネルギーとしてのOil Sandsが埋蔵されていることで注目された。

注目すべき点は、Alberta州は、戦前日本からカナダのBritish Columbia州へ移民した人々が強制的に移動させられた州で、意外と、日本人に好意的な人が多く、日本と関係が深い。

公立の学区の名前に、Red Deer, Golden Hills, Battle Riverなど、自然を感じさせることばの付く学区が多い。 その学区の傘下にある各高校では、どの高校でもスキー・スケートなどのウィンタースポーツが盛んで、オリンピックレベルの技量と高校卒業資格との双方を目指している日本人生徒が沢山いる。 最近、特に、夏から秋にかけて、Calgary国際空港やEdmonton国際空港に日本人も含め多くの海外からの生徒が降り立つ。

 

2017.10.21 英国留学フエア 於: 秋葉原 UDX Gallery

 

参加校の大半は大学で、ケンブリッジ大学、ロンドン大学など有名校のブース前に多くの留学希望者の列ができていた。有名校人気は相変わらずで、その大学のブースの前は父母同伴の希望者の姿が目立った。だから、各大学の担当者への質問は留学費用に集中し、担当者があわてて資料をめくるシーンも見られた。 人気では、あの皇室人気を反映してか、リーズ大学(University of Leeds)が一番。 ブースの前には何十人もの列ができていた。

雨の日だったが、会場は大盛況で、関係者の話だと、予想より多くの希望者が殺到し、用意したパンフレットはすべて終了前になくなったとのこと。

高校も参加していた。 しかし、いわゆる歴史と伝統のあるboarding school―-私立の寮(寄宿舎)を備えている高校―-ではなく、A Levelを目指して学習し大学を目指す、教育機関名だけではどのような高校なのかよくわからないそんなsecondary schoolが多かったようだ。

 

2017.10.17 American Center 主催のアメリカ大学留学説明会 於: アメリカンセンター/港区赤坂

 

アメリカ大学体験者が参加したアメリカ大学留学説明会。冒頭の説明会担当者の方の説明が、「型通りのことを説明しなければならない」という気持ちはわかるのだが、とにかく、駆け足の説明だった。

その後、留学に必須の英語力検定試験について検定団体(IELTS, TOEFLなど)の担当者から説明があった。高得点を取得するには○○をしておく、など具体的な対策を提示こともあって、有意義な会合となった。留学希望者だけではなく、留学を指導する立場の高校の教師も出席しており、教え子の指導の立場からの留学についての質問があった。

最後は、留学経験者のプレゼンテーションがあり、その人しか体験できなかった、それでいて示唆に富んだ内容の話があった。 留学希望者と教師、合計30名ぐらいなので、ある程度親密に話が聴けた。American centerは、このような会合を月に何回も計画しているとのことで、大いに進めてもらいたい。

 

2017.10.6 AFUEE Tokyo Industry Event オーストラリア留学フェア 於:オーストラリア大使館/港区

 

オーストラリア政府及び同大使館主催のイヴェントで、大学と高校と専門学校(TAFE及び私立の専門学校)が一堂に会し、各学校の責任者と個別話し合える場となった。 現在、日本人でオーストラリアへ留学した人数は、アメリカ合衆国への留学者数を抜いて一番となった。

現在、どの大学も、英語力鍛錬とオーストラリアの大学での勉強の仕方の二つを錬成するFoundation course準備プログラムを設定している。通常、このプログラムに大体1年かかるが、オーストラリアの大学は3年間で単位を取得し次のマスターコースへすすめるようになっているので、合計4年間で卒業することになり、留年とはならない。これがオーストラリア大学留学の最大のメリットとなる。

高校は、私立高校が多かったが、公立高校をまとめる州の教育委員会の責任者が参加していた。

Queensland州, New South Wales州, South Australia州, Victoria州, Western Australia州。

どの州の教育委員会も日本人高校生の受け入れに積極的。 各州の特長をよく理解し、申し込んで欲しいと各担当者は述べていた。 又、オーストラリアの大学へ進みたい人は、現地の大学入試申込みに必要なATARのスコアにつての知識を持つようにと言っていた。

中国やインドからオーストラリアの教育機関へ留学する生徒は、日本人よりもはるかに多いのは常識。そのことをSouth Australiaの教育委員会の責任者に問い合わせたところ、「私は日本びいきです。なぜなら、確かに中国人やインド人の留学生の数は日本人の数を上回るようになりました。でも、日本人留学生の数はconsistent です。」 consistent の意味は、「安定している」、「一定している」です。

なるほど、それで、納得。

 

2017.10.5 ニュージーランド留学観光セミナー 於: 六本木ヒルズ/港区六本木

 

10月8日のフェアの一般公開に先駆けて、各参加校とのワークショップが10月5日にあった。

約60校の大学・高校の関係者・責任者の方が来日し、各参加校のブースを尋ね話をした。

確かに、これまでの会合と同様に、大都市のAuckland とChristchurchにある高校・大学が多かった。しかし、今回、大都市以外の地域からもよい学校が来ていたようだ。

地方の高校にはdecileの低い高校もある。 しかし今回、下記の高校の責任者の方と話をしたが、校舎も制度も新しくなり、大都会の高校との差が亡くなったと話していた。又、decileで高校を決めるのではなく、そのプログラムの内容・質で選んでほしいとのことだった。 その高校は、

Garin College / Richmond & Nelson

Mount Manganui / Manganui

John McGlashan College /Dunedin

など。

ニュージーランドの場合、NCEAのLevel 1 – 3に合格するかどうか成績の鍵だ。NCEAの結果は、ニュージーランドだけではなく世界で通用する。又、日本の帰国子女入試でも重要視されるのでぜひ頑張って欲しいです。

 

2017.9.5 Education Taurangaセミナー 於:ニュージーランド大使館

 

Education Taurangaは、ニュージーランドの北島、Aucklandから車で3時間のTauranga市にある教育団体。 教育・スポーツを通して、海外の教育団体と親睦を深めTauranga市の発展を目指し活動している。 そのEducation Taurangaの責任者と20校の地域教育機関とが来日し、関係各社との会合に臨んだ。そのうち高校は次のとおり。

Waihai College

Aquinas College

Katikati College

Hakatane High school

Te Puke High school

Utumoetgai College

特に、日本人留学希望者に薦めたい高校は見当たらなかったが、一部クリスチャン(私立)の学校で、特に大学進学指導に力を入れている高校もあって、これらの高校がお奨めの高校となる。

このEducation Taurangaという教育団体と20の教育機関は、会合の前日、東京都の四つの小学校を訪問し、Taurangaの自然と観光を紹介した模様。 又、ニュージーランド固有のMaori文化をも紹介し、有意義な文化交流となったようだ。一つの疑問、訪問する学校は、なぜ、日本の小学校であって高校ではないのか?

 

2017.6.28 Study Cairns とQueensland州政府主催ケアンズ教育旅行会合開催 於: 帝国ホテル/東京

 

オーストラリア、Queensland州のケアンズは、既に観光で成功しているところで、更に留学・教育で更に多くの人を呼ぶための企画を提案した。このところ、オーストラリアは、これまで一番だったアメリカ合衆国をしのいで一番多くの日本人留学を受け入れている。その行先の一番は、Brisbane, Gold Coast, そしてCairnsを抱えるQueensland州だ。

現在、ケアンズには大学、専門学校(英語学校を含む)、高校、もちろん、小中学校があり、どの学年でも受け入れる用意がある。来日した教育機関を次に紹介しよう。

Central Queensland University     大学

TAFE Queensland                公立の専門高校・大学

Cairns College of English and Business 英語学校

Banora International Group       教育旅行主催

MiHaven                 Cairnsの滞在施設のことなら何でも

Kaplan International English      英語検定資格を目指す人へ

 

2017.4.17 英語プログラム指導責任者、Dr. Jia-Yi Cheng-Levineが文京オフィスを訪問した。

 

アメリカ合衆国California州Santa ClaritaにあるコミュニテイカレッジCollege of Canyonsは、特に、現在、アジア各国からの留学生を支援する英語プログラムの強化に力を入れており、そのキャンペインに各地を訪問しているとのこと。 同教授は、地元の学生達が学んできた国語として英語ではなく、外国人用の英語、すなわち、ESL - English as a Second Language としての英語を明確にして教える教授法を展開。その為にも、日本人留学生に来てほしいとのことだった。

大学のあるSanta Claritaは、LAの中心から車で約1時間。治安が良い街で、Homestay がお奨め。

入学条件としての英語力の基準が、TOEFL-IBTで45と、他のコミュニテイカレッジと比べて低い。

English Language Trainingを履修する必要があり、一般教養レベルの授業についていける英語力を身に付けることになる。学生は、4年制大学(UCLA, UC Berkeley など)への編入学希望者とassociate degreeを取得しようとする学生とに分かれている。アジアの国からの留学せいは編入学希望者が多い。

コミュンイテイカレッジはLA周辺に多いが、このcollege of Canyonsは治安と環境の良さが売りだ。

 

2017.4.7 カナダ国、British Columbia州Vancouver島の北方Courtenay市にある Comox Valley Schol District NO. 71の国際プログム責任者、Ms. Youn Hee Edmondsが来日し当事務所を訪問した。

 

Ms. EdmondsはHomestay coordinatorとして働いているので、Host Familyのことで話が弾んだ。

一般的に、Host familyは、ホームステイの初めの時期、受け入れた生徒を待遇良く扱ってくれる。 しかし、一年も経つと、だんだんと生徒の扱いが荒くなり、食事が悪くなったり、車での送り迎えを中止したり、全般的にサービスが悪くなる。又、それだけではなく、学区のhomestay のcoordinatorが苦情を言っても直そうとしなくなることを伝えた。それに対し、現在、カナダでは海外からの生徒が増えており、その増加に見合ったサービスに優れたhost familyが見つからない場合が頻発しているのではないか、とのことだった。 もちろん、Comox Valley SDの場合、彼女自らがhost familyを審査するのでそのような問題が発生することはない、と言っていた。又、英語力が弱いとコースとしてEnglish IIIが履修できなくなり(そのかわりComposition III, Communications IIIとなるが、これらのコースは、4年制の大学は入学申し込み要件として認めていない)4年制の大学へ入学申し込みが出来ないことになってしまうことを問題提起した。それに対し、英語力向上への対策として、放課後の補修やPrivate Tutoringの制度があり、English IIIを履修するための十分な英語力をそこで養成することができるとのことだった。 なかなか手厚い指導をしてくれる学区のようだ。

 

 

2016.11.02 カナダ大使館主催の、日本の教育関係団体とカナダの大学・高校関係者との定期会合が開催。 午前と午後の会合の間のランチョンは、カナダ大使の挨拶から始まり様々なカナダ人担当者と話が出来る機会となった。 話題は、BC州のストライキ、今年度もあるのか? カナダの大学はなぜ、英語の基準が高いのか? アメリカの大学に比較して、奨学金は取りやすいか? などなど。 年に2回開かれる会合なので、大分、懇意になった担当者の方もいて話しに花が咲いた。 海外からの留学生の人数がかなり増えているとのこと。 高校でも大学でも、3Dプリンタ―が常用されており、人気のプログラムはRoboticsとのこと。

 

2016.10.31 CanadaのTorontoで英語学校を主宰している、 ACCESS English の責任者 Mr. Ian Gillandeersが当センターを訪問。

 

日本人の受け入れについて話をし、合意を得た。 後日、契約となる手筈。 Torontoは、Vancouverと違って、それほどアジア人が多くない。 むしろ、ヨーロッパ系、南米ブラジル系、アラブ系、アフリカ系の人々が、文字通り国際的な雰囲気で勉学に励むところ。 生徒の大部分は、宿泊の提携をしている大学の寮に住んだり、又はホームステイで宿泊する。 アパートメントについては、割高なので、カナダでの生活の事情が分かる一年後あたりで探すのが良いとのこと。もちろん、探すときはACCESS Englishがサポートしてくれる。

 

英国FAIR-2-2016年10月22日

2016.10.22 British Councilが主宰する英国Fairが、秋葉原にて開催。

大学、高校、英語学校の三者が一堂に会した Fair で、かなりの盛況。 アメリカ、カナダ、オーストラリアに負けないプログラムを用意している。 フレンドシップとしては、興味があったのは、Boarding Schoolが紹介するHomestayについて。 短いBreak Timeに、生徒をお世話するホストファミリ-は、その日本人生徒の留学の正否にもかかわってくることを強調、Boarding School側の同意を得た。


ニュージーランドFAIR-4-2016年10月11日

2016.10.11 ニュージーランド大使館主催 Embassy Fair が六本木ヒルズであった。

公立高校と私立・クリスチャン系の高校が来日。 予約なしで会合した。 ニュージーランドは、フレンドシップとして、「素晴らしいホームステイがある留学」を打ち出している関係もあり、主に、ホームステイにつての話となった。 最近の傾向としては、各私立高校が寮をつくりだし、Day and  Boarding schoolとして打ち出す傾向にあること。 背景には、学業を充実させようという意図がある模様。


オーストラリアFAIR-1-2016年10月9日

2016.10.07 オーストラリア大使館主催の留学Fair(於: オーストラリア大使館内)に参加。

各大学とはあらかじめ会合時間を予約するシステム。5校と予約したので、各大学から最新の情報を得た。 とにかく、オーストラリ国としても、又、各州の教育省も、海外からの学生を受け入れるのに積極的。

どの大学も施設もプログラムも充実しており、アカデミックな目的でも、職業訓練的な目的でも、双方の要求にかなう留学があることを確信した。

アメリカ、カナダを考えている学生も、一度オーストラリア留学の門をたたいてみる必要がある。 その上で、選択したい。


アメリカ留学EXPO-4-2016年9月10日

2016.09.29 アメリカ大使館主催の、大学留学およびVisa手続きの説明会があり、弊社アメリカ担当者が出席した。

 

具体的な手続きの説明と教育関係者との応答ですすめられ、大変有意義な会合となった。 特に、Visa申請に関しては、手続きが簡便になり、これなら業者に頼まずに誰でもできる、と感じた。手続きは、成績証明書や銀行発行の残高証明書などを用意して自分のパソコンから行う。ただし、第三者機関発行の必要書類は、スキャンし(記号化し)たものを使用する必要がある。これで、Visaの申請手続きは、本人が直接行うのが主流になるだろう。 あなたもチャレンジ!


アメリカ留学EXPO-2-2016年9月10日

2016.09.10 アメリカ大使館主催のアメリカ留学EXPO2016に参加した。

アメリカの大学との会合に予約システムがなく、自由に各ブースを訪問する会式だった。 一般の興味のある学生やそのほかの人たちとごちゃまぜの会合だったので少し面食らった。しかしながら、現在、関心のある Community College 中心に担当者と話をし、日本人学生の受け入れの条件、滞在の仕方、費用は、など直接、情報の入手に努めた。 とにかく最後の時間まで大盛況の一日。 印象的だったのは、College of the Canyuons. LAから資格で、治安もよく、二年後には Californiaの4年制大学へTransferできる。


2016.06.19 Canada 国、BC 州、Weat Vancorver Schools (旧 West Vancouver School District) の招待で、新しいホームステイ体制になってからのHost Family宅を訪問。 Horse Shpe Bay と雪の残るWhistlerniに連なる山々の見える景色を望める Douglas Street にある家の部屋からの眺めが最高!  こんな環境の中で勉学に励める生徒達がうらやましい。

2016.05.11 オーストラリア国、タスマニア州の公立高校・高等教育校への留学募集担当の責任者 Mrs.Toya が来日。 忙しいスケデュールをぬってフレンドシップの事務所を尋ねてくれた。 テロのないオーストラリア留学は再び過熱とのこと。、

2016.04.12 トップページを更新しました。 トップページに英語のアップグレイドの情報あり

2016.04.12 オーストラリア留学セミナー(教育関係者向け)が開催された。SNSの活用が議論された。

2016.03.21  ニュージーランドから公立・私立高校の代表が来日。 個別会合へ出席。レポートがWEB上に記載される。 お待ちください。 最新の情報あり。 ニュージーランドの学校は日本人受入れに積極的。なぜ?がわかる。

2016.03.18  在日カナダ大使館主催 Study in Canada Fair が東京赤坂の大使館にて開催。史上最大71学区学校が来日。eTAの登録を含むVisa関連の説明があった。その後、参加校とエージェントの面談会があった。

2016.02.23  ST Alpha Workshop (於:東京新宿京王プラザホテルにて)に参加。 フレンドシップの代表が合計12校の教育機関のブースに訪問。 最新のニュースを各校から入手。

2016.01.12  オーストラリア、ニュージーランドの英語留学、高校留学説明会を、大塚校にて開催。ホースライディングプログラムを特集。 関心が高まった。

2016.01.05  この日、欧米各国の教育機関の授業の始末人のに合わせて、各教師へのアンケート調査開始。 特にカナダの高校教師から積極的な回答があった。

2015.12.21  クリスマス休暇を利用して帰国する生徒の帰国対応。フレンドシップのスタッフは羽田空港でWest Vancouver School Districtの生徒達を出迎えた。

2015.11.26  入国必須条件としてのe-TA, ESTA, E-TASの説明会を開催。 参加者からつっこんだ質問があった。

2015.10.25  帰国生入試。特に9月入学を目的に生徒が文京オフィスを訪問。 英語について苦労話に花が咲いた。

2015.10.09 ニュー人ランドから公立・私立高校の代表が来日。 個別会合へ出席。 レポートがWEB上に記載される。 お待ちください。最新の情報あり。 ニュージーランドの学校は日本人受入れに積極的。 なぜ? がわかる。
2015.09.02 西オーストラリア州PerthにあるEdith Cowen Universityの責任者が来日。 受け入れ条件について話し合った。
2015.08.29  夏期講習、文京地区・板橋地区・北区生徒向けが終了。 9月1日(火)から公立中学校・私立中高の授業が開始。
2015.08.26  夏期講習、豊島地区の生徒向けが終了。 おつかれさま~~~~ 8月27日(木)から公立中学校の授業が開始。
2015.07.23  カナダ国 Vancouver へ、高校・大学視察チーム出発。 最新の訪問記がアップ。 British Columbia州の高校留学希望者は必読。
2015.07.21 国内受験の天王山の夏期講習を開始。 教育改革が叫ばれているが、浮足立つことなく、腰を据えて勉学に励んだ生徒が勝つのはが当たり前。
2015.06.21  柏研修館にて「学習促進会議」を開催。 会議の後、後から来た生徒諸君と合流。利根川岸辺にある「あけぼの農業公園」で野球とサッカーで汗を流した。汗を流した後は、当然、昼食会。 「手tづくりおにぎり」が最高!
2015.05.06 たけのこ掘りを大窪農園 (埼玉県)にて開催。 身の丈50cmの超大物を収穫した生徒もいた。 国内受験でも「超大物」を射止めるか?









































2016.4月・5月の水曜日・土曜日は海外留学・国内受験、双方の相談会です。 ご予約下さい。


ただいま、Tasmanian Secondary Schools (オーストラリア、タスマニア州の高校) プロモーション週間!